美しさと軽快さにこだわり完成した景観に配慮した鋼製防護柵!
『レイリスト』は、防護柵における長年の技術的蓄積と豊富な経験を もとに完成した景観配慮型防護柵です。 大きな特長は、効率良く座屈変形させるためのゆとりを支柱前面に 設けたこと。このゆとりによって支柱だけでなく、防護柵全体を スマートなものとすることができました。 新設はもちろん橋梁用防護柵改修時にもご利用いただけるよう、 様々なシーンに対応できる多様なバリエーションをご用意しております。 【特長】 ■前面のゆとりと背面のスマートさで効率よく座屈変形 ■定着部の無骨さを解消、軽快な印象へ ■新座屈構造の効率的な部材選定により製品全体を細くし軽量化 ■道路構造に合わせた豊富なバリエーション ■さまざまな条件の改修物件にも対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【塗装色】 ■ダークブラウン ■グレーベージュ ■ダークグレー ■オフグレー ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【実績(一例)】 ■中央長野原橋 ■新御船高架橋 ■三保野橋 ■山葭橋 ■山内橋 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
企業情報
株式会社住軽日軽エンジニアリングは、住友軽金属工業(株)アーバンエンジニアリング事業部(現(株)UACJ)と日本軽金属(株)景観エンジニアリング事業部がそれぞれ分社化され2000年8月1日に統合、合弁会社として発足いたしました。 発足から20周年を迎え2020年、新たに日本軽金属グループの一員として社名を日軽エンジニアリング株式会社と変更しました。 「美しいまちとあなたのアル未来」 アルミと技術をかけ合わせ、まち、ひとの未来を豊かにすることを使命とした企業を目指します。





