飲食店に防犯・監視カメラを導入すべき理由をご紹介します!
飲食店はレジ内の現金が狙われたり、無銭飲食、お客様とのトラブルなど様々な課題があります。 トラブルが起きた際に映像で証拠を残せること、監視カメラがあることで犯罪を未然に防ぐことができます。 本記事では防犯カメラを飲食店に導入すべきポイントをご紹介します。 ■防犯対策 定休日や深夜帯の強盗侵入、金庫やレジの現金盗まれるのをカメラの存在で未然に防ぎ、証拠として映像を残します ■カスタマーハラスメント対策 現場で発生したクレームの事実確認ができることで適切な対応や今後の対策にも役立ちます ■スタッフ管理・衛生管理 スタッフの働く姿様子を確認できることで不適切な行動はないか、食材放置してないかなどを確認できます。店舗が複数ある場合は巡回する必要なくカメラで現場の確認ができます ■トラブル対応 無銭飲食や迷惑行為などがあった際にカメラがあることで確認することができます 飲食店に監視カメラを設置することはスタッフの身の安全を守り、証拠の確保として重要です。 当社はニーズに応じて最適なカメラの提案をおこないます。 詳しくはお気軽にお問い合わせください!
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基本情報
カメラの形状と特徴をご紹介します。 【バレッド型】砲弾型、決まった場所を撮り続ける定点監視 視認性が高いことで「カメラがある」という意識から抑止効果が出る 屋外設置に強く、防水・防塵性能の高いモデルが多く、雨や直射日光を遮りやすい →出入口・駐車場・トイレ前に適しています 【ドーム型】半球状のカバーに覆われ、屋内の天井設置で多く使われる ドーム部分によりレンズの向きが外部から分かりずらいため死角を見つけられにくい 一目でカメラと分かりにくいので威圧感を与えにくい →客席・ホール・厨房・バックヤード・レジ周りに適しています 【PTZカメラ】 一般的なカメラは設置した方向のみ撮影するのに対して、 PTZカメラはレンズを自由に動かすことで、遠隔操作や自動追尾に対応し広範囲を監視することが可能 →駐車場・広い店内に適しています ※詳しくは資料の閲覧やダウンロードが可能です! もしくはお気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
■レジ付近 ■出入口付近 ■駐車場 ■キッチン ■店内 ■バックヤード ■トイレの前
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防犯のプロフェッショナルとして、安全・安心・快適な社会づくりに貢献すること。 この想いを原点に当社は錠前を中心としたセキュリティ製品の販売・施工を行う専門商社として歩んでまいりました。 建築錠前をはじめ、電気錠、入退室管理システム、扉周り金物、インターホン、防犯カメラなど、 建物の安全と快適性に関わる幅広い製品を取り扱っています。 提案から施工まで一貫して対応できる“ワンストップ体制”こそ当社の大きな強みです。 私たちは常にお客様の現場に寄り添い求められる機能を確実に形にすることで、 安心して任せていただけるパートナーであり続けることを目指しています。 さらに、オリジナルブランドの開発にも取り組み 時代の変化に応じた新しい防犯価値の提供にも挑戦しています。 これからも、社会の安全と快適に貢献するため サービス品質の向上に真摯に取り組んでまいります。 ※直接お電話やFAX、コーポレートサイトからお問合せ頂く場合は「イプロスサイトを見た」とお伝えください。 スムーズに担当者へお繋ぎいたします。






