地域と従業員をつなぐ情報発信空間を実現。企業価値向上を支えるデジタルサイネージ活用事例をご紹介!
1階では地域住民や来訪者に向けて企業情報や商品CM、従業員インタビュー動画などを配信し、企業ブランドの発信や地域とのコミュニケーション促進に活用。さらに太陽光発電量や雨水利用量などの環境情報をリアルタイム表示することで、企業活動の見える化も実現しています。 オフィスフロアでは、新商品情報や企業活動を発信することで、従業員への情報共有やコミュニケーション活性化を支援。地域社会、来訪者、従業員をつなぐ情報発信基盤として活用されています。 【事例概要】 ■導入場所:森永芝浦ビル ■導入台数:5台 ■目的:地域の方に向けて、会社の開放的な姿勢を示す施策や、情報発信の起点としての活用 (検索) デジタルサイネージ、情報表示システム、情報発信システム、オフィスサイネージ、企業PR、企業ブランディング、ブランド発信、社内コミュニケーション、情報共有、オフィスDX、スマートオフィス、社内広報、地域共生、地域連携、地域活性化、地域向け情報発信、来訪者案内、企業展示、環境情報表示、リアルタイム表示、太陽光発電表示、見える化、SDGs、サステナビリティ、コンテンツ配信システム、オフィスビル、企業DX
この製品へのお問い合わせ
カタログ(9)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
学校、病院、駅などの公共施設で使われる設備時計、街を彩るからくり時計、放送局用の専門的な時計から、10,000分の1秒まで計測可能なスポーツ計時計測機器、デジタルサイネージ、大型表示盤、野球場スコアボード等について企画・開発から製造・販売・アフターサービスに至るまで総合的に行っています。また、世界陸上などの国際大会で培われた豊富な経験とノウハウ、高度な技術力をベースに、各種スポーツ競技大会のオフィシャルタイマーも務めています。






