ロープウェイに乗車する人数を管理する改札口として採用された事例
JR桜木町駅と運河エアパーク駅を結ぶロープウェイYOKOHAMA AIR CABINの 入退館管理改札としてフラッパーゲート「ALPHA.2」が採用された 事例をご紹介いたします。 高所から楽しみながら移動できる観光振興施設として、かつ、建物をつなぐ 先端の都市型の移動手段としてのロープウェイ。その改札口としてご利用 いただいております。 ご用命の際は、当社までお気軽にお問い合わせください。 【事例概要(一部)】 ■ご採用ゲート機:ALPHA.2 ■導入先:横浜エアキャビン様 ■導入経緯:ロープウェイに乗車する人数を管理する改札口としたい ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【その他の事例概要】 ■ご採用の仕様 ・単方向 ・二次元認証 ・片フラップ×車椅子(Wフラップ)仕様 ・アンカー施工 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社はフラッパーゲートを中心に製造・販売している セキュリティゲート機の専門メーカーです。 お客様よりご要望いただいた認証方法のゲート機を提供し、 (IC、バーコード、QRコード、磁気カード、生体認証、顔認証、カメレオンコード等) 様々な入退場システムと連携し、幅広い業種・現場・施設でご利用いただいております。 ゲート機のレンタルサービスの提供も開始しておりますので、 短期間(期間:1週間~2年程度)の入退場管理にもご活用いただけます。 いかに間違いなく、確実に、正確に、通すべき方向に、お一人様毎に、気持ちよくお通しするかを追求し、 長い経験に培われた技術・ノウハウを基に、常に新しいゲート機を製造してまいります。









