作業時間計測システム「カンパソレコード」
カンパソレコードとは作業の時間計測に特化したITツールです。 今まで紙ベースの作業日報では正確な工数を出しづらく、管理者や作業者に余分な時間や手間がかかっていました。 このシステムを導入することで、事務作業の削減、正確に作業時間を把握など生産性向上に貢献できます。
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基本情報
クラウド型 作業時間計測システム「カンパソレコード」の特徴 ■すぐ始められる ・システムに慣れてない人でも簡単に始められます。 ・サーバーはクラウド。WEB システムでインストール要らず。 ・バーコードでも画面での数字でも入力可能です。 ・マスタは最小限に。ユーザーと工程マスタがあれば始められます。 ■簡単に時間計測 ・作業の時間計測に特化。 ・必要であれば、作成数量、工程進捗なども入力可能。 ・同じ作業者で同じ時間に同時作業はできないように。 ■センサーの情報も取り込むことが可能 ・温度や湿度、振動、電流などのセンサー機器が情報を吐き出すことが可能ならば連携可能です(カスタマイズ) ■業務改善、5S などコンサルティングもサポートも充実 カンパソレコード導入することで作業時間を見える化いたします。 そして社内に業務効率向上の研修をさせて頂くことで、見える化されたデータを活用して、より生産性の高いものづくりを実現できるよう企業研修を実施いたします。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
用途/実績例
【導入前】 日報運用:日報の印刷などの事前準備や、業務後に日報を収集する必要があります。紙では汚れや破れがあったり、乱筆で記入者に確認が必要な場合があります。また、エクセルなどに入力する手間が発生します。 作業実績:人が記入する作業時間は曖昧です。また、その情報を管理者が見るまでには時間がかかってしまいます。 記入作業:作業者は、日報記入するために、鉛筆を持ち、時計を見ます。その度に作業への集中力が途切れてしまいます。 【導入後】 事務工数の削減:入力即時データ化されますので収集、確認、日報の整理や保管、エクセル入力の手間が大幅に省けます。作業進捗としてデータを活用することも可能になります。 正確な作業時間:作業時刻はシステム時間を取得しますので正確な時刻がいつでも把握できます。 現場は作業に集中:日報記入しないので、作業を離れる時間が圧倒的に短いので、作業者は作業に集中でき、生産性が大幅に向上します。
企業情報
「言語化」を軸に 製造業を中心とした組織づくり・現場改善支援を行っています 企業理念や判断基準、業務認識などを整理し、 「伝わらない」「判断が揃わない」「属人化している」といった課題に対して 現場で機能する状態づくりを支援しています。 製造業では、経験や空気感による判断、属人的な業務運用などから 認識や判断基準のズレが発生しやすい傾向があります 当社では、こうした“見えにくいズレ”を言語化によって整理し、 理念・業務・営業・デジタルなどが機能する組織づくりを支援しています。 理念を現場で活かすための企業研修も実施しており、 管理職向けには理念を現場マネジメントへ落とし込む支援、 若手向けには仕事の意味や顧客価値を自分の言葉で理解できる状態づくりを支援しています。 また、技能伝承や若手育成など、製造業特有の課題にも対応しています。 さらに、営業やデジタルの機能化、価格改定支援、会議支援など、 組織・業務・営業に関わる幅広い支援も実施しています。 デジタル活用や業務改善支援も行っており、 単なるツール導入ではなく、“現場で活用される状態づくり”を重視しています。











