分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
このニュースの詳細・お申し込み
地震時の迅速な初動判断を支え、BCPの実効性を高める!
LTE搭載のIoT地震計を用いたオールインワンサービス。 1台から導入でき、震度・SI値・最大加速度といった初動判断に必要な指標をリアルタイムに可視化します。 管理クラウドとメール通知機能を標準搭載。既存のBCPや災害対応フローにも容易に組み込め、工場・中低層ビルをはじめとする現場の初動判断を支え、BCPの実効性を高めます。 ※詳細は以下の関連リンクからご確認いただくか、お問い合わせください。
中低層ビルの地震被害を簡易推定!点検の必要性を案内!
【概要】 地震あんしんカルテは、対象建物の1階と上階に設置した地震計の計測結果より求めた「最大層間変形角」と「最大加速度」から、 「構造体」「外壁・内装等」「什器等」の3項目の被害状況を推定し、点検の必要性を案内する機能です。 【対象建物】 S造の1~8階建、RC造/SRC造の3~8階建 【提供価格】 無料。ただし、IoT地震観測サービス(地震計2台)の利用が前提です。 【活用シーン】 中低層ビルやオフィス等における地震発生時の初動対応での活用を想定しています。
このカタログにお問い合わせ
株式会社ホトロンの新製品「車両カウントセンサー CCS3」が登場! 本製品は、赤外線とレーダーを組み合わせた天井取付型センサーです。 1台で双方向の車両を安定して検知し、渋滞時や車両のすれ違いにも対応、大型駐車場の効率的な満空管理を実現します。 また、車両カウントに加えて出庫警告用途にも活用でき、駐車場の安全で円滑な運営に貢献します。 『特長』 ・赤外線とレーダーの併用により、雨天時の路面変化に対する検知性能を向上 ・防水・防塵性能IP67を備え、塩害地域でも活躍 ・専用アプリ(Android端末)から各種設定が可能。現在の設定がひと目でわかりやすく ・従来品「CCS2」とベース寸法が同一で、既存設備の入れ替えもスムーズ ※詳しくは製品情報、カタログダウンロード、もしくはお問い合わせください。
Windows PCに指紋認証機能を手軽に追加できるドングルタイプのUSB接続の指紋認証リーダーを提供します。 本製品は、PCのUSB-Aポートに接続するだけで、Windows Helloによる指紋認証ログインが可能。指紋センサーを搭載していないPCにも導入でき、ローカルアカウントやMicrosoftアカウントへのログイン、各種サービスのパスキー認証にも対応しています。パスワード入力・管理の手間を軽減し、指先ひとつでスムーズな認証を実現します。 セキュリティ面では、MoC(Match-on-Chip)方式を採用。指紋データをPCへ送信せず、リーダー内部で照合・暗号化して保存することで、情報流出のリスクを低減します。さらにWindows Hello ESSにも対応。 約50msの高速認証と360°全方向からの認証に対応。Windows 11の「Wake-on-Touch」にも対応し、指で触れるだけでスリープ解除からログインまでスムーズに行えます。コンパクトなドングル型で持ち運びにも便利なため、オフィスやテレワークなど、さまざまな環境で手軽に生体認証を導入できます。
Windows PCに指紋認証機能を追加できる据え置き型のUSB接続の指紋認証リーダーを提供します。 本製品は、PCのUSB-A/USB-Cポートに接続するだけで、Windows Helloによる指紋認証ログインが可能。指紋センサーを搭載していないPCにも後付けでき、パスワード入力や管理の手間を軽減。Microsoftアカウントへのログインに加え、各種サービスのパスキー認証にも対応し、指先ひとつでスムーズな認証を実現します。 セキュリティ面では、MoC(Match-on-Chip)方式を採用。指紋データをPCへ送信せず、リーダー内部で照合・暗号化して保存することで、指紋情報の流出リスクを低減します。さらに、Windows Helloの拡張サインインセキュリティ(ESS)にも対応しています。 約50msの高速認証と360°全方向からの認証に対応するほか、Windows 11の「Wake-on-Touch」にも対応。約150cmのUSBケーブルを採用した据え置きタイプで、デスクトップPCなどにも設置しやすく、オフィスや業務環境での生体認証導入に適しています。
電子契約の署名方式(当事者型・立会人型)は、法的な効力の強さに直結します。 今回は、より厳格な「当事者型」がこれまで普及しにくかった理由を整理します。 ---【この記事の結論】-------------------------------- • 電子契約の署名方式には「立会人型」と「当事者型」があり、本人確認の厳格さが異なります。 • 当事者型が広まらなかった主な理由は、「手間・コスト・秘密鍵を預ける構造上のリスク」の3つです。 • しかし現在、マイナンバーカードによる公的個人認証(JPKI)の普及により、この3つの壁が崩れつつあります。 -------------------------------------------------------- 記事の全文は「関連リンク」からアクセスできます。
株式会社セブンコーポレーションは、製造現場における洗浄課題の整理と改善検討を支援する「SeveNavi(セブナビ) AI洗浄診断サービス」の提供を開始しました。 洗浄課題をAIで整理し、次の一手を見える化 製造現場の洗浄では、対象物の材質、汚れの種類、付着状態、現在使用している洗浄剤、作業時間、安全性、設備条件など、さまざまな要素を考慮する必要があります。 一方で、現場では次のような課題も少なくありません。 - 現在の洗浄方法が適切なのか判断できない - 洗浄時間や作業工数を削減したい - 洗浄剤の安全性や材質への影響が気になる - 別の洗浄方法と比較したいが、試験条件を決められない - 過去の事例や知見を改善活動に活用できていない SeveNaviは、対象物や汚れ、現在の洗浄方法、現場写真などの情報をAIで整理し、洗浄方法の適合可能性、注意点、不足している情報、比較試験の進め方を分かりやすく提示します。 現在の洗浄方法の見直しや、新しい洗浄方法の比較検討、洗浄時間・作業工数の削減など、お困りの課題がございましたらお気軽にご相談ください。