災害時にも省エネアイテムで熱中症対策
熊本地震の被害にあわれた方々へ豊田汽缶より多大な被害を受けられたこと、
謹んでお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧と、皆様のご安全を心よりお祈り申し上げます。
酷暑の中の被害は今までにない課題や避難所や住宅のクーラーがない、水がないなど
多くの考えるべきことを残しています。
災害関連死や熱中症で命を失うことがあってはいけません。
輻射パネルとエアコンを組み合わせたハイブリッドな循環方法を新潟県の学校体育館で
とりいれるなど、最近は豊田汽缶と同様の遮熱や輻射熱のシートやパネルが注目を浴びています。
「輻射パネルで直接床の熱を吸い取ってくれる」 というニュースの内容からわかるように
冬が暖かく夏が涼しいのは遮熱シートの特徴です。
是非ご検討、ご相談ください。

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