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メッセナゴヤ2026に出展します
株式会社セゲル、世界最大手車載テレマティクス「Geotab」の日本公式代理店契約を締結 〜高度なフリートマネジメント技術により、国内大企業の特定荷主規制対応と次世代サステナブルSCM構築を牽引〜 総合物流プラットフォーム『allhaiso:オールハイソー』を展開する株式会社セゲル(本社:福岡市、代表取締役:朴 ヨンソク)は、 世界600万台以上のコネクテッドカーを管理する車載テレマティクス大手Geotab Inc.(本社:カナダ)と日本公式代理店契約を締結しました。 【本提携のポイント】 1.車両データの可視化:リアルタイム動態管理や車両診断、燃料消費を秒単位で把握。 2.特定荷主・ESG対応の自動化:走行距離やアイドリング時間からCO2排出量を自動計算し、報告工数を大幅削減。 3.予防安全とコスト適正化:AI運転挙動解析による事故防止と、予防保全による維持費最小化を実現。 今後、製造・流通・3PL事業者へ展開し、日本の物流DXとサステナビリティに貢献してまいります。
PERI(ペリー)製品は、世界の建設現場で使用されています。 今回は、イタリア、サッソ・マルコニでの『レオナルド・ダ・ヴィンチ橋の改修工事』を紹介いたします。 1950年代に建設された『レオナルド・ダ・ヴィンチ橋』は、レノ川に架かりポレッタナ街道とA1高速道路を結んでいます。 70年以上にわたる集中的な使用の後、深刻な損傷のため2021年に通行止めとなりました。 改修プロジェクトの目的は、橋の印象的なアーチを保存です。 車道を8.50mから11.30mに拡幅し将来的な交通量の増加への対応、そして耐震性を高めることでした。 プロジェクトの迅速な実施は、特に重要で、足場の解体作業を含むすべての足場工事は、わずか5ヶ月で完了しました。 これは、包括的な事前計画とPERI UP(モジュール式足場システム)の高い柔軟性によって実現しました。 工事は2023年12月に予定通り完了。 『レオナルド・ダ・ヴィンチ橋』は予定通りに開通しました。 PERI製品: 1. PERI UP(モジュール式足場システム) ペリー・ジャパン株式会社
平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。 夏季休業期間につき、以下の通りお知らせいたします。 <夏季休業期間> 2026年8月13日(木)~8月16日(日) 休業期間中のお問い合わせは、 8月17日(月)より順次対応させていただきます。 ペリー・ジャパン株式会社
一般財団法人淳風会様への、勤怠管理システム「KING OF TIME」をはじめ、 経費精算システム、人事管理システムなど、バックオフィス業務にまつわる 総合的な事例が公開されました。 ~淳風会様の場合~ 生産性の向上、業務効率化を進めたいと思っている企業には「ペーパーレス」を 意識することが最も簡単で強力な方法であると思います。 シンプルですが、目の前にある「紙」をなくすためにはどうするか?という観点で、 一つ一つ切り込んでいくことをお勧めします。 【事例概要】 ■導入前の課題 ・全体管理の方法が定まっておらず、総務関連のあらゆる書面がほとんど紙で運用されていた ■導入のポイント ・「代理店」が各システムを取りまとめる役割を担い、窓口が一つであること ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。