サイクロン装置からさらに進化したスーパーサイクロンが発表されました
古くて新しいサイクロン装置はいろいろなところで使用され役立っています。
自然流にまかせたサイクロン装置はおよそ粒子径10㍈前後でとどまっていました。
スーパーサイクロンは高速のモーターとタービン羽根を用いて内部に大きなGを
発生させ今まで回収の難しかった1~10㍈の粒子回収ができるようになりました。

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