分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
このニュースの詳細・お申し込み
構造設計者の知見を加えた被災度判定により、迅速な建物の継続使用の判断・お客様への避難指示が可能に
【概要】 ■目的:建物の健全性判定 ■カテゴリ:計測地震防災 ■関連商品:日建設計 地震時被災度判定システム NSmos ■提供範囲:システム設計、機器一式、設置・調整、保守 【背景と課題】 都内最大級の大規模エンターテインメントシティである東京ドームシティは年間4,000万人(2019年度)を超える人々が訪れます。中でも、東京ドームは、野球はもちろんのこと、コンサートや展示会など年間を通して多種多様なビッグイベントが開催されています。 東京ドームは、厳しい基準の下、設計・建設されており大地震にも耐えられる構造ですが、大地震発生直後に、専門家でなくても定量的な判断基準をもとに建物の継続使用の判断とお客様に対して適切な避難指示の提供をおこなえるよう、本システムを導入しました。 【提供システム】 システムに構造設計者の知見を取り入れることで、その建物の特性を読み取って建物ごとに最適な被災度判定の値を設定できる地震時被災度判定システム「NSmos」を提供。5段階の判定結果から地震発生後数分で建物の継続使用を判断、お客様への避難指示を行えるようになりました。
このカタログにお問い合わせ
神奈川県横須賀市にありますナイトクラブ店舗様に、マジェスタフレグランスを導入いただき、フロア内を香り演出させていただいております。 導入いただいたモデルは月額8,800円(税込)の「MF-02S」です。 今回お選びいただいた香りは、高級ホテルのアメニティを思わせる上質な石鹸の香りの「サボン」です。 清潔感と透明感のある爽やかな香りがフロア全体に広がり、ご来店されたお客様を心地よくお迎えします。 ナイトクラブに香り演出を導入することで、非日常感をさらに高め、視覚だけでなく「香り」でも記憶に残る空間にすることができます。 業務用アロマディフューザーレンタルサービスのMajestaFragrance(マジェスタフレグランス)は、無料お試し設置も可能です。 香り演出にご興味がございましたら、お気軽にお問合せください。
空調タイムス2026年7月8日号 ダクト特集にて「フレキチャンバー」 「エスエスプレミア」を掲載していただきました。
「第24回 環境・設備デザイン賞」において、エスエスプレミアが 入賞いたしました。 本賞は、一般社団法人 建築設備綜合協会が主催するもので、 環境および設備デザインにおいて優れた取り組みが評価されるものです。 今後もより一層、品質および技術の向上に努めてまいります。
経営者の思想や経営の背景にある想いを伝えるメディア「ビジョン図鑑」にて、株式会社bサーチ 代表取締役社長・高田 嘉範のインタビュー記事が公開されました! 普通の学生生活から会社設立に至る背景や、「できるフリをしない」という独自の勝ちパターンなどについて、深く掘り下げていただいています◎ 就活や仕事で成果を出すヒントが満載の内容を、この機会にぜひチェックしてみてください! ビジョン図鑑/bサーチ代表インタビュー─「できるフリをしない」が信頼につながる理由 今回の代表インタビューでは、「仕事で成果を上げるコツが知りたい」「本当に自分に合う企業と出会いたい」と考えている求職者の方から、優秀な人材を採用して力強い組織づくりを進めたい企業・人事担当者の方まで、幅広い方に参考となるキャリアストーリーが紹介されています。 仕事に対する考え方について、詳しい内容は「ビジョン図鑑」のインタビュー記事でご覧いただけます✨ ■「ビジョン図鑑」bサーチの代表インタビューはこちら https://vision-zukan.com/posts/bsearch/
2026年7月1日(水)よりタレントの吉木りささんが、株式会社bサーチの公式アンバサダー就任となりました! 株式会社bサーチは、この度、テレビや雑誌など多方面でご活躍中の吉木りささんの公式アンバサダー就任(2026年7月1日(水)付)を、ここに謹んでお知らせいたします。 今回のアンバサダー就任を機に、私たち株式会社bサーチは「人が主役となれる未来」の実現に向けて、採用活動に悩む多くの企業様へ最善の採用ソリューションをお届けするとともに、転職や就職をお考えの求職者の皆様へ、仕事に挑戦する楽しさや新しい働き方の魅力をさらに強力に発信してまいります。 ■公式アンバサダー就任の背景 少子高齢化による労働人口の減少が進む現代において、「人材の獲得と定着」は企業の成長を左右する極めて重要な経営課題となっています。 これからの採用活動に求められるのは、従来の「求人広告を掲載して応募をただ待つだけ」の手法ではありません。 今まさに必要とされているのは、企業様の「最高のNo.2(Best 2nd)」として同じ目線で伴走し、採用戦略の立案から成果が出る仕組みづくりまでを一貫して推進する「攻めの採用」です。