分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
除染後の汚染物を安全に管理・保管! 人力で持ち運び可能な鉛遮蔽容器。
除染を行うと、放射性物質を多く含む高濃度の汚染物が発生します。株式会社藤崎工業は、この汚染物を簡単・安全に保管することのできる放射線遮蔽容器「トーマス・シャペール」を取り扱っております。
このカタログにお問い合わせ
株式会社ホトロンの新製品「車両カウントセンサー CCS3」が登場! 本製品は、赤外線とレーダーを組み合わせた天井取付型センサーです。 1台で双方向の車両を安定して検知し、渋滞時や車両のすれ違いにも対応、大型駐車場の効率的な満空管理を実現します。 また、車両カウントに加えて出庫警告用途にも活用でき、駐車場の安全で円滑な運営に貢献します。 『特長』 ・赤外線とレーダーの併用により、雨天時の路面変化に対する検知性能を向上 ・防水・防塵性能IP67を備え、塩害地域でも活躍 ・専用アプリ(Android端末)から各種設定が可能。現在の設定がひと目でわかりやすく ・従来品「CCS2」とベース寸法が同一で、既存設備の入れ替えもスムーズ ※詳しくは製品情報、カタログダウンロード、もしくはお問い合わせください。
支援会社と事業会社での実務経験をベースに、主にBtoB(企業間取引)分野のマーケティングや販売促進、集客に関連したコンサルティングサービスを提供している株式会社SBSマーケティングは「「親切にされる」よりも「自分が親切にする」方が相手に好意を抱きやすくなる!?『ベンジャミン・フランクリン効果』」ページを2026年10月15日(木)に公開しました。 相手に親切にしてもらうよりも、自分が相手に親切にする方が強い好意を抱くようになる『ベンジャミン・フランクリン効果』。発生するメカニズムや類似した心理効果、活用例や実践する際のポイントについて解説しています。 (ページの概要:抜粋) ■『ベンジャミン・フランクリン効果』とは? ■『ベンジャミン・フランクリン効果』が発生するメカニズム ■『ベンジャミン・フランクリン効果』と類似した心理効果と活用例 ■『ベンジャミン・フランクリン効果』を実践する際のポイント(DLコンテンツのみ ▼詳しくはこちらのページをご覧ください。 https://sbsmarketing.co.jp/blog/ben-franklin-effect-2026-10/
株式会社AIPは、一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)が執行する 「令和7年度補正 中小企業等エネルギー利用最適化推進事業費 (地域エネルギー利用最適化・省エネルギー診断拡充事業)」において、 2026年10月2日付で登録診断機関として交付決定を受けました。 AIPでは、空調設備を対象としたウォークスルー診断に対応しています。 現地で空調設備の使用状況や運転状況を確認し、省エネにつながる改善をご提案します。 支援対象地域は、石川県・富山県・福井県です。 省エネ診断とは? 省エネ診断は、専門家が工場・事業所などの設備やエネルギーの使用状況を確認し、 どこにエネルギーのムダがあるのか、どのような改善が可能なのかを整理する診断です。 設備をすぐに更新することを前提とするものではなく、現在の設備の使い方や運転状況を確認しながら、運用改善や設備更新など、現場に合った省エネ方法を検討します。 AIPでは、空調工事で培ってきた設備の知識と、電力・温湿度等の測定・解析による省エネの視点を生かし、現場の状況に合わせた省エネ診断を行います。
今回のアップデートでは、対応するAxisカメラ上で1:N顔認証を実行できるようになり、映像解析用ワークステーションを不要とするシステム構成を実現。さらに、AWSクラウドによる複数拠点の一元管理や入退場・在場管理などの新機能を追加しました。 【主な新機能・特長】 ■ Axisカメラ上での1:N顔認証 ARTPEC-9搭載の対応Axisカメラ上で顔検出から顔認証までを実行。GPUワークステーション不要のシステム構成が可能となり、導入・保守コストの削減に貢献します。 ■ AWSクラウドによる一元管理 人物情報や認証履歴をクラウド上で集中管理。小売店舗や工場など、複数拠点での運用を効率化します。 ■ AIエージェントとの連携 自然言語による顔認証イベントの検索・要約に対応し、セキュリティ業務の効率化を支援します。 ■ 入退場管理・BCP対策への活用 Face Terminalによる入退場記録、在場者や滞在時間の確認に対応。工場・データセンターなどの訪問者管理や緊急時の在場確認に活用できます。
世界で地震の多い国の10カ国に入る日本。国土交通白書2020では大きな地震の発生確率の高まりも公表されています。 南海トラフ地震については、マグニチュード8~9クラスの地震の30年以内の発生確率が70~80%とされています。 ホトロンでは、建設物や設備機器への地震対策に感震装置の導入をおすすめしています。 感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 事前に設定した様々な制御を自動で行える製品です。 例えば、次のようなアクションを自動で実行できます。 「自動ドア・自動門扉を開いて、退路及び緊急車両の進入路を確保」 「管制室へ信号を伝達し、施設設備を停止」 「施錠されたロッカーの鍵を解錠」 「音声案内の自動再生」 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。