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★ご来場を頂きましたお客様向けに展示内容の纏め資料を作成致しました★足を運べなかった方にも参考に出来る内容の資料になっております
国際物流総合展2022、ご来場誠にありがとう御座います。 おかげ様で、4日間で約2000名の方に弊社ブースへお立ちより頂きました。 ご来場頂いた方にはその振り返りに、足を運べなかった方にも弊社展示の内容が分かりますように、展示内容を纏めた資料を作成しました。 以後の検討の参考にして頂ければ光栄です。 ↓詳細はダウンロードをお願いいたします↓ ※展示内容の中にはカタログでの情報開示不可の製品もありました。その内容に関しては当カタログには掲載しておりませんのでご了承下さい。
株式会社ホトロンの新製品「車両カウントセンサー CCS3」が登場! 本製品は、赤外線とレーダーを組み合わせた天井取付型センサーです。 1台で双方向の車両を安定して検知し、渋滞時や車両のすれ違いにも対応、大型駐車場の効率的な満空管理を実現します。 また、車両カウントに加えて出庫警告用途にも活用でき、駐車場の安全で円滑な運営に貢献します。 『特長』 ・赤外線とレーダーの併用により、雨天時の路面変化に対する検知性能を向上 ・防水・防塵性能IP67を備え、塩害地域でも活躍 ・専用アプリ(Android端末)から各種設定が可能。現在の設定がひと目でわかりやすく ・従来品「CCS2」とベース寸法が同一で、既存設備の入れ替えもスムーズ ※詳しくは製品情報、カタログダウンロード、もしくはお問い合わせください。
Windows PCに指紋認証機能を手軽に追加できるドングルタイプのUSB接続の指紋認証リーダーを提供します。 本製品は、PCのUSB-Aポートに接続するだけで、Windows Helloによる指紋認証ログインが可能。指紋センサーを搭載していないPCにも導入でき、ローカルアカウントやMicrosoftアカウントへのログイン、各種サービスのパスキー認証にも対応しています。パスワード入力・管理の手間を軽減し、指先ひとつでスムーズな認証を実現します。 セキュリティ面では、MoC(Match-on-Chip)方式を採用。指紋データをPCへ送信せず、リーダー内部で照合・暗号化して保存することで、情報流出のリスクを低減します。さらにWindows Hello ESSにも対応。 約50msの高速認証と360°全方向からの認証に対応。Windows 11の「Wake-on-Touch」にも対応し、指で触れるだけでスリープ解除からログインまでスムーズに行えます。コンパクトなドングル型で持ち運びにも便利なため、オフィスやテレワークなど、さまざまな環境で手軽に生体認証を導入できます。
Windows PCに指紋認証機能を追加できる据え置き型のUSB接続の指紋認証リーダーを提供します。 本製品は、PCのUSB-A/USB-Cポートに接続するだけで、Windows Helloによる指紋認証ログインが可能。指紋センサーを搭載していないPCにも後付けでき、パスワード入力や管理の手間を軽減。Microsoftアカウントへのログインに加え、各種サービスのパスキー認証にも対応し、指先ひとつでスムーズな認証を実現します。 セキュリティ面では、MoC(Match-on-Chip)方式を採用。指紋データをPCへ送信せず、リーダー内部で照合・暗号化して保存することで、指紋情報の流出リスクを低減します。さらに、Windows Helloの拡張サインインセキュリティ(ESS)にも対応しています。 約50msの高速認証と360°全方向からの認証に対応するほか、Windows 11の「Wake-on-Touch」にも対応。約150cmのUSBケーブルを採用した据え置きタイプで、デスクトップPCなどにも設置しやすく、オフィスや業務環境での生体認証導入に適しています。
電子契約の署名方式(当事者型・立会人型)は、法的な効力の強さに直結します。 今回は、より厳格な「当事者型」がこれまで普及しにくかった理由を整理します。 ---【この記事の結論】-------------------------------- • 電子契約の署名方式には「立会人型」と「当事者型」があり、本人確認の厳格さが異なります。 • 当事者型が広まらなかった主な理由は、「手間・コスト・秘密鍵を預ける構造上のリスク」の3つです。 • しかし現在、マイナンバーカードによる公的個人認証(JPKI)の普及により、この3つの壁が崩れつつあります。 -------------------------------------------------------- 記事の全文は「関連リンク」からアクセスできます。
2026年8月28日(金)開催の「AMD Embedded Computing Summit Tokyo 2026」に参加し、AMD社パートナーとして「Gesture Demo」を展示しました。 OpenCVによるジェスチャー認識、LLMによる状態報告、INtime 7.2とRSI-ECATによる1軸モーター制御を組み合わせ、AI・画像処理とリアルタイム制御を1台のPCで連携させる構成を紹介しています。 AI・画像処理とリアルタイム制御を1台のPC上で連携させる、次世代のPCベース産業制御システムを紹介しました。 <デモ展示参加概要> https://www.mnc.co.jp/INtime/AMDxINtime/AMDEcsTokyoResults.html <実際のデモ展示動画> https://youtu.be/JmZke75_y0s <AMD CPU + INtime RTOS紹介ページ> https://www.mnc.co.jp/INtime/AMDxINtime/amdxintime.html #パソコン #リアルタイムOS #産業用PC #AI