雨水貯留槽(地下) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

雨水貯留槽の製品一覧

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雨水貯留槽『プラダムくん』

技術評価認定取得!経済性、施工性、高い貯留能力のある製品として開発されました

『プラダムくん』は、小規模から大規模まで設置可能な雨水貯留槽です。 近年、都市化の急激な進展に伴い、都市型洪水の発生、地下水位の 低下、湧水の枯渇等多くの問題が発生しています。 また、ゲリラ豪雨と称される局所的な豪雨の発生も増えており、 雨水に対する対策が強く求められるなか、経済性、施工性、 高い貯留能力のある製品として開発されたのが、プラダム工法です。 【特長】 ■大きな空隙率 ・組立後の実質隙率95%以上を確保 ・掘削量、残土量を少なくできトータルコストを抑制 ■高い強度 ・T-25に対応し、駐車場下にも設置可能 ・レベル2地震動での試験クリア ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 雨水浸透施設
  • 雨水貯留槽

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軽量で取り扱いが簡単! 雨水貯留浸透工法システム 

雨水流水抑制・雨水有効活用のための、経済的な地下貯留槽。最も経済的な工法です!

プラスチック製の雨水貯留材「サン ジオキューブ」を積み上げ、 遮水シート(又は透水シート)で囲うことにより、 極めて空隙率の高い地下雨水貯留槽を形成。 シートの組合せにより、3タイプのシステムの構築が可能です。 【基本構造】 1.貯留システム →底面及び壁面部に遮水シートを敷設することにより、雨水を貯留し、  ゆっくり排水、もしくは利水に活用することが出来ます。  (遮水シートは保護シートで保護します。) 2.浸透システム →底面及び天井部・壁面部に透水シートを敷設することにより、一時的に  雨水を貯留させます。  雨水は透水シートを通じて、徐々に土中に浸透していきます。 3.貯留+浸透システム →構造体の下部のみを常時貯水型にすることで、一定の貯留水を確保し、  利水することができます。  また、上部は貯留施設として機能します。 ※その他詳細はPDFをダウンロード、もしくはお問い合わせください。

  • ダム工事
  • 土工事
  • 杭・地業工事
  • 雨水貯留槽

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豪雨対策に!強化型プラスチック製 雨水貯留槽『ニュープラくん』

高強度化・軽量化を実現した雨水貯留構造体!組立後の実質空隙率は95%以上。公共施設、商業施設、福祉施設、マンション等で活躍!

『ニュープラくん』は、軽量かつ耐久性や強度にも優れた強化型プラスチック採用の 雨水貯留槽です。構造解析技術に基づいた独自設計・組立構造により、 一般的な再生PP樹脂製に比べて長期クリープ強度を向上させています。 組立後の実質空隙率は95%以上を確保し、高い貯留効果を発揮。 公共施設・商業施設・福祉施設・マンションなど幅広く活躍します。 【特長】 ■長期クリープ性能は(公社)雨水貯留浸透技術協会の新技術基準に対応 ■本体の重さが約3kgと軽量。ジョイント部材を無くしたことで作業効率がアップ ■最小施設高0.35mのため、地下水位が高い場所での適用可能性が拡大 ■浸透型、貯留型どちらにも対応可能 ■(公社)雨水貯留浸透技術協会 技術評価認定を取得 ■「第6回JAPANコンストラクション国際賞 国土交通大臣表彰 中堅・中小建設企業部門受賞」 ※製品の詳細は資料をダウンロードしてご覧ください。

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