自治体・企業のBCP担当必見!防災倉庫は「設置場所」が重要
自治体・企業のBCP担当必見!防災倉庫は「設置場所」が重要
【自治体・企業の防災担当者様へ】 防災用品を備蓄していても、倉庫の「設置場所」を誤ると、浸水や建物の倒壊・瓦礫の発生によっていざという時にアクセスできなくなります。 地域の災害特性(ハザードマップ)を踏まえ、安全に物資を取り出せる場所の選定と「分散備蓄」が重要です。 分散備蓄は単に均等に分けるのではなく、避難所や拠点ごとの人数・用途に合わせて必要な容量を確保します。 「安全な場所を選びたいが敷地スペースが限られている」 「拠点に合わせてサイズを細かく選びたい」 そうした現場の課題には、イナバ物置が対応します。 豊富なサイズバリエーションを展開しているため、設置場所の広さや備蓄量にジャストフィットする倉庫を選定可能。堅牢な構造で大切な備蓄品を安全に守ります。 ※詳しくは『PDFダウンロード』からカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社稲葉製作所
- 価格:応相談