多分割トラス構造鉄筋支保工『MSラチスガーダー』(NETIS)
補強鉄筋の設置精度向上に貢献!防水シートに穴を開けずに施工可能です
★2023年 NETIS新規登録 <QS-230002-A>★ 『MSラチスガーダー』は、道路トンネルにおける標準覆工区間や、 道路トンネルにおけるウォータータイト覆工区間の補強鉄筋中空保持材 として使用されるトンネル補強鉄筋用鉄筋吊支保工です。 H形鉄筋吊支保工と比べて、重量が軽いほか、覆工コンクリート充填性も良好。 補強鉄筋をラチスガーダー本体に直接取り付けるため、設置精度が向上します。 【特長】 ■防水シートを吊金具等で貫通せずに、補強鉄筋の設置が可能 ■H形鉄筋吊支保工と比べて、重量が軽い ■H形鉄筋吊支保工と比べて、覆工コンクリート充填性がよい ■ラチスガーダーに直接取り付けるため、補強鉄筋の設置精度が向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社藤崎商会
- 価格:応相談