金属積層造形装置 - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

金属積層造形装置の製品一覧

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指向性エネルギー堆積法(DED) 金属3Dプリンタ [RPMI]

最大高さ 2100 mm の金属積層造形が可能! RPMI社製の指向性エネルギー堆積法(DED) 金属3Dプリンタ

RPM Innovations 社 (米国 サウスダコタ州) の指向性エネルギー堆積法(DED) 金属3Dプリンタです。 航空・宇宙、軍事、電力発電、採鉱、ガス・オイル、自動車などの幅広い業界での実績、高い信頼性があります。 もっとも造形サイズが大きい「RPMI 557XR」装置では最大 2100 mm の金属積層造形が可能です。 5軸制御(X、 Y、 Z 軸 / チルト・回転テーブル)による自由形状でのフリー・フォーム造形、レーザ・クラッディング(肉盛り)による部品リペア、既存金属製品への付け足し造形が可能です。 【装置ラインアップ】  ■RPMI 557XR  ■RPMI 222XR

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【解説】レーザ粉末床溶融結合法(LPBF) 金属3Dプリンタ

レーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)金属3Dプリンタの解説模式図です!!

「レーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)ってなあに?」、「LPBFってなあに?」金属3Dプリンタの情報収集を開始されたご担当者様向けに、レーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)の解説模式図をご提供いたします! リコータによるパウダの堆積、レーザ照射によるパウダの溶融&凝固、造形ステージの下降、パウダ・リザーバの上昇、再度、リコータによるパウダの堆積、という一連の動作を繰り返して積層造形が行われます。 リコータのパウダ堆積動作で余った周辺パウダはオーバー・フローの開口部に落としタンクに回収され、ふるいにかけて造形時にリサイクルします。 ※模式図はAconity3D社の装置を元に作成しており、現在各メーカーから販売されているすべてのレーザ粉末床溶融結合法(レーザ・パウダベッド方式)金属3Dプリンタに必ずしも当てはまるわけではありません。

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