【コラム】3D造形の流れ・3Dデータ設計
製品データを確認、造形用のデータに加工し、スライスデータを作成!
今回は3D造形の流れの中の「設計」工程をご紹介。 3Dプリンタで造形を行うには、3Dデータが必要です。 一般的な造形サービスでは、ご依頼主からの3Dデータ提供が前提ですが、 3Dデータが無い場合でも、当社にて2次元図面からのデータ作成、及び 3Dスキャンでのデータ作成を行うことが可能です。 3Dデータ作成後は、3DCADソフトにて造形姿勢の検討や2次処理に 合わせた寸法調整を行い、サポートを設計。 その後、スライスソフトにて、スライスデータを作成します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社DOHO 本社
- 価格:応相談