【施工事例:工場】眩しさ対策と遮熱を両立。お悩み解決!
東西面の眩しさ対策と遮熱を両立するハイブリッド
ブラインドの更新にあたり採光ブラインド アカリナC ハイブリッドをご採用いただきました。窓が東面・西面にあるため、朝日・西日による眩しさや日射熱による暑さの影響を受けやすく、室内の快適性確保と空調負荷の低減が課題となっていました。 そこで環境事業を担う同社では、アカリナCの高い遮熱性能による冷房負荷の低減と、CO₂排出量削減への効果を期待して導入いただきました。 採光と遮熱を両立するハイブリッドの特長を活かし、上部のミルキー50で自然光を採り込み、下部のリフレクトで強い日差しを反射し、明るさを保ちながら眩しさ・暑さを抑えることで、快適性と省エネの両面から環境配慮型のオフィスづくりに貢献します。 ■ 取り付け方角 ■ 東・西 ■ 使用ブラインド ■ ハイブリッド:オーダーメイド型ブラインド。暗い、暑い、両方解決します。 ※採光ブラインド アカリナは、製品の仕様・保証内容やサービスの違いで法人用と個人用がございます。法人用のアカリナは、AKARINA contract(アカリナ コントラクト、略称はアカリナC)です。