地盤補強工事【認定工法】ETP工法
先端翼付き鋼管杭 国交省大臣認定
ETP工法は、鋼管の先端に円形の拡底翼の正三角形の掘削補助刃を溶接接合した鋼管を回転させることによって地盤中に貫入させる、先端翼付き回転貫入鋼管杭です。
- 企業:ジオテック株式会社
- 価格:応相談
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先端翼付き鋼管杭 国交省大臣認定
ETP工法は、鋼管の先端に円形の拡底翼の正三角形の掘削補助刃を溶接接合した鋼管を回転させることによって地盤中に貫入させる、先端翼付き回転貫入鋼管杭です。
小口径先端翼付き鋼管を用いた杭状地盤補強工法
高性能 鋼管先端部に鋼管径の3.0倍、3.5倍の先端翼を装備し、先端換算N値5~15までの粘土質、砂質地盤に対応。 SWS試験(スクリューウエイト貫入試験)の換算N値を用いた設計が可能。
鋼管杭に必要なすべての要素を集大成
あらゆる地盤に対応 Σ-i工法は砂質土地盤、礫質地盤、粘性土地盤などあらゆる地盤に対応する、汎用性の高い地盤補強工法です。 SWS試験(スクリューウエイト貫入試験)、ラムサウンディング試験の換算N値を用いた設計が可能。
弱い地盤を強くして住まいの安心を守る。
RES-P工法はパイルド・ラフト基礎工法の一種です。弱い地盤中にパイプ(細径鋼管)を貫入して、地盤とパイプの複合作用で地盤を強くして沈下を防ぐ、住宅の基礎地盤補強工法です。
小規模建築物に適した回転貫入鋼管杭
先端翼 シンプルな形状で貫入しやすい。 簡易な試験での設計が可能 SWS試験およびラムサウンディング試験での設計が可能。 低騒音・低振動・無排土で環境に優しい 振動・騒音が極めて少なく、周辺環境への配慮や残土の発生も無く、環境に優しいクリーン工法。