補強土工法 総合カタログ
垂直壁で、土地の有効利用が可能!補強土工法・テールアルメ擁壁
テールアルメ工法は、盛土を垂直に高く築き上げることのできる工法です。 盛土の中にリブ付きストリップ(帯状・鋼製補強材)を敷設し、コンクリートスキン(ユニット化された壁面パネル)で盛土表面を覆うことにより、垂直で高い擁壁を可能にしました。 (⇒詳細はカタログをダウンロードしてご覧ください。)
- 企業:ヒロセ補強土株式会社
- 価格:応相談
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垂直壁で、土地の有効利用が可能!補強土工法・テールアルメ擁壁
テールアルメ工法は、盛土を垂直に高く築き上げることのできる工法です。 盛土の中にリブ付きストリップ(帯状・鋼製補強材)を敷設し、コンクリートスキン(ユニット化された壁面パネル)で盛土表面を覆うことにより、垂直で高い擁壁を可能にしました。 (⇒詳細はカタログをダウンロードしてご覧ください。)
自然との調和、安らぎ。今、ヒロセは見つめ直します。
緑化テールアルメ工法はその名の通り、テールアルメ盛土の表面を緑化できるように工夫されたものです。工法の基本原理はテールアルメ工法と同じですが、重いコンクリートスキンに代わり、メッシュパネルと植生マットを用いているので、一段と施工しやすくなっています。緑化された盛土表面が、郊外や山間部において周辺環境と調和します。