補修補強工法(樹脂) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

更新日: 集計期間:2026年08月19日~2026年09月15日
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補修補強工法の製品一覧

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鋼構造物の補修・補強工法『PL-CF工法』

耐熱樹脂を使用し、日射等の高温環境においても性能を発揮!鋼部材の腐食の進行を抑えます

『PL-CF工法』は、高伸度弾性パテ材で剝離を抑制できる、 鋼構造物の補修・補強工法です。 耐熱樹脂を使用し、日射等の高温環境においても性能を発揮。 錆の発生しない繊維・樹脂のみを使用し、鋼部材の腐食の 進行を抑えます。 【特長】 ■炭素繊維シートの剝離を抑制 ■引張・圧縮・せん断部材に適用可能 ■腐食の進行を抑える ■鋼構造に対応した耐熱性 ■高い補強効果 ■簡易な施工性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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コンクリート版の補修・補強工法『フラットバーステッチ工法』

フラットバーを使用!コンクリート版ひび割れ部の荷重達率回復工法

『フラットバーステッチ工法』は、ひび割れ部・目地部を挟んだ 両側のコンクリート版に幅10mm、深さ100mmのカッタ溝を 直角方向に切り込み、溝に速硬性の高強度樹脂モルタルを流し込み、 フラットバーを挿入する工法です。 ひびわれ部ではコンクリート版を連結し、目地部では荷重伝達を 回復するため、コンクリート版の寿命が延長されます。 【特長】 ■新たなひび割れの発生を遅らせることができる ■コンクリート版の寿命の延長が期待できる ■施工途中で交通開放が可能 ■フラットバーの埋設幅が10mmと狭いため補修箇所が目立たない ■早期での交通開放が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 歩道・道路・駐車場・競技場の舗装
  • 補修補強工法

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補修・補強工法『炭素繊維シート補修・落下防止工』

東和産業の補修・補強工法 炭素繊維シート補修・落下防止工のご紹介

コンクリート構造物の防水・修繕工事などを行っている東和産業株式会社の 補修・補強工法『炭素繊維シート補修・落下防止工』をご紹介します。 【炭素繊維シート補修・落下防止工】 ■下地処理工  ↓ ■不陸調整工  ↓ ■プライマー塗布工  ↓ ■樹脂塗布工※  ↓ ■1層目貼付工※  ↓ ■含浸材塗布工※(※2層目以上繰り返し)  ↓ ■表面塗装工  ↓ ■完成 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 改修・補修工法
  • 補修補強工法

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炭素繊維シート補修・補強工法

耐塩害等の腐食環境に好適!タンク、サイロ、シールド、用水路などに適用できます

当技術は、コンクリート構造物の表面に炭素繊維シートをエポキシ系の 常温硬化樹脂を用いて接着させることにより、鋼板補強と同等の効果を 得られる補強工法です。 比重は鉄の1/4から1/5程度。 引張強度は鉄の10倍程度(1,900~3,400N/mm2)です。 また、耐塩害等の腐食環境に好適という特長を有しています。 【特長】 ■軽量 ■高強度 ■高弾性 ■高耐久性 ■補強効果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 改修・補修工法
  • 補修補強工法

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超高速!炭素繊維による鋼材補修補強工法『現場VaRTM工法』

鋼構造物の長寿命化を短工期で実現!防爆エリアや狭隘部の施工にも適した新工法【※NETIS登録済み・施工デモ可能】

<工法の強み> 1.超短工期でコストを削減 一度に最大40層の炭素繊維シート積層補強が可能なため、鋼構造物の補強を標準3日ないし4日で実施可能。 (当社従来のCFシート接着工法と比較して工期を70~80%短縮でき、コストも20~30%削減) 2.鋼構造物の形状にフレキシブルに対応 平面だけでなく、鋼管や曲面、入隅・出隅などにも施工可能。H鋼の形状に合わせた補剛材の製作もできます。 3.従来難しかった場所での施工も可能 火気不要なため、防爆エリアでも施工できます。重機不要で、高所や狭隘部での施工にも適しています。人の往来の多い場所でも仮囲いを最小限にできます。 さらに、養生中は未硬化樹脂をフィルムでカバーしているため、降雨や結露などの天候変化にも影響されません。 4.母材への影響も低減 母材への穴開けや溶接による影響はありません。また、施工後の再腐食の進行も抑えることができ、鋼構造物の長寿命化に貢献できます。 ※NETIS登録済。登録番号:KK-250038 詳しくは<カタログをダウンロード>より資料をご覧ください。<お問い合わせ>より施工デモもお申し込みいただけます。

  • IPROS2469361453168317899.jpg
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  • 補修補強工法

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