【お役立ち情報】芝生の種類・品種の選び方
芝生には複数の種類・品種があります。気候や目的に合わせた選定方法を紹介します。
目次 ・暖地型/寒地型 ・用途別 ・植付け方法 ・コウライシバ/ノシバが普及している理由 ・芝生の選び方 ・コウライシバとノシバの違い ・品種
- 企業:トヨタ自動車株式会社 新事業推進部 アグリバイオ事業室
- 価格:応相談
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芝生には複数の種類・品種があります。気候や目的に合わせた選定方法を紹介します。
目次 ・暖地型/寒地型 ・用途別 ・植付け方法 ・コウライシバ/ノシバが普及している理由 ・芝生の選び方 ・コウライシバとノシバの違い ・品種
芝生によるCO2固定に関する情報を公開中
芝生の緑化により、CO2が固定される原理について説明しています。 1.樹木と芝生の違い 2.土壌炭素量の増加 3.CO2吸収量
草丈が短く、芝刈り回数低減を実現!公園や企業緑地、屋上緑化用途にピッタリ!
『TM9』は、肥料の量が一般的な品種の半分以下で抑えられる 省管理型コウライシバです。 芝刈りで失う肥料成分が少なく、また草丈が短いため芝刈り回数を 年1~2回程度に低減可能。 芝生には、CO2吸収量(5~18t/ha/年)が森林とほぼ同様、蒸散作用(打ち水効果) により、地温が大幅に低下するといった環境効果があります。 【特長】 ■芝刈り回数低減可能(1~2回/年) ■芝刈りで失う肥料成分が少ない ■美しいターフ ■緻密で、濃い緑色の葉 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
景観性と管理の低コスト化の両立を目的とした改良ノシバ TM-Cross【トヨタ自動車開発品種】
高密度・省管理タイプの改良ノシバです。 茎葉の密度が一般的なノシバの約3倍あり、飛来雑草種子が着地しにくく、地表面が暗いため、 雑草種子の発芽防止が期待できます。発芽した雑草の生育抑制も観察されています。 草丈が低いため、年に1~2回の芝刈りで維持が可能です。 緑が濃く、景観性に優れたターフを形成します。