耐震補強工法(圧入) - メーカー・企業と製品の一覧

耐震補強工法の製品一覧

1~2 件を表示 / 全 2 件

表示件数

SSP工法

パイルベント橋脚の耐震性能を向上!大規模な仮設が不要で経済性に優れています

『SSP工法』は、既設構造物直下等の厳しい制約条件下において、 大規模な仮設備の必要がなく、また、景観・河川の河積阻害率を 大きく変えることなく、パイルベント橋脚の耐震性能を 向上させることのできる補強工法です。 補強鋼板を既設杭に巻き立て、圧入し、水中不分離型無収縮モルタルにより 既設杭と一体化することによってその耐震性能の向上を図ります。 【特長】 ■既設橋を供用しながら安全に施工 ■大規模な仮設(仮締切、仮桟橋)が不要 ■経済性に優れている ■施工中、施工後ともに河積阻害率が小さい ■航路や河川への影響を最小限にできる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 改修・補修工法
  • 耐震補強工法

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

RSPリフトアップ工法

鉄道高架橋下等の狭隘空間でも施工可能!吊上げによる鋼板巻き立て耐芯震補強工法

『RSPリフトアップ工法』は、近接構造物を解体撤去することなく、 狭隘な作業空間で鋼板巻立工が施工可能な工法です。 分割された補強鋼板を地上で組み立て、橋脚上部に設置した 電動ホイストにより補強鋼板を吊り上げ、吊り上げた補強鋼板の下に 次の補強鋼板を組み立ることを繰り返すことで、橋脚に補強鋼板を設置します。 また、フーチングが土中部にあり、開削ができない場合は、 圧入部はピアーリフレ工法を採用することで、開削不要で鋼板巻立を 施工することが可能です。 【特長】 ■1.0m程度の作業空間があれば、施工が可能 ■近接構造物の解体撤去、復旧が不要 ■経済性に優れている ■高架下利用施設の社会的損失、事業損失を最小限にできる ■分割された小型の資機材を使用し、大型の重機が不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 改修・補修工法
  • 耐震補強工法

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

耐震補強工法に関連する検索キーワード