バックホウの先端を見える化|立坑・深礎・解体|簡単な後付けカメラ
バックホウや重機の見えない先端を「運転席の2画面」で確認|石が見えるから掘削が安全で効率的に|立坑・深礎・深掘り・解体
バックホウ作業で、こんなことはありませんか? ■深く掘るほど、穴の中やバケット先端が見えない。 ■石の形状や、爪を差し込む位置が分からない。 ■ロングアームでは、アタッチメント先端が死角になる。 ■確認のたびに重機を止め、合図者へ確認している。 バケットアイズは、重機のアーム・ブームに取り付けた2台のカメラで、オペレーターから見えない穴の内部や重機先端を映す後付けカメラシステムです。 2台のカメラ映像を運転席のモニターに同時表示し、穴の内部とバケット・アタッチメント周辺をリアルタイムに確認できます。 穴の中がどこまで見えるのか。 実際のモニター映像、2台のカメラの取付位置、深さ2~3mの掘削現場での使用結果を製品資料に掲載しています。 自社の重機や現場で活用できるか、まずは資料をダウンロードしてご確認ください。
- 企業:株式会社シンクロアイズ
- 価格:応相談