【モジトリ ユーザー事例】スマホで撮影して機体情報を自動入力
モジトリ導入により、正確な機体管理を脱属人化を実現
♦背景 株式会社ダイオーズ四国 様では、現場担当者が現場から機体に貼付されたシリアルナンバーや設置先情報をチャットで報告し、帰社後 Excel の台帳に転記していましたが、手入力によるミスや報告漏れが頻発。管理部門が後から情報を探す手間や、設置台数・機種等の正確な把握が困難な状況が続いていました。 こうした背景から、業務効率化と正確な情報管理を実現するため、シリアルナンバーを撮影し、kintone へ自動入力する運用を検討していました。 ♦課題 ・シリアルナンバーや設置先情報等の報告漏れや入力ミスが発生し、正確な機体管理ができていない ・作業が属人化しており、統一されていない ♦解決策 ・モジトリの導入により、写真撮影+自動入力で機体管理報告ができる仕組みを構築 ♦導入の効果 ・入力ミスが低減され、正確な機体管理を実現 ・全社的に統一した運用体制を構築し、脱属人化 ・会社全体で作業時間を 月 160 時間削減 ・管理部門に集中していた入荷・廃棄報告業務の手間を現場へ分散し、管理部門の負荷軽減 ※詳しくは、URLより資料をダウンロードの上、お問い合わせください。
- 企業:福島コンピューターシステム株式会社
- 価格:応相談