示差走査熱量計 - メーカー・企業と製品の一覧

示差走査熱量計の製品一覧

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DSC 3500 Sirius / 示差走査熱量計

冷却オプションの多様化(電気、液体窒素、ガスフロー)により様々な測定に対応

示差走査熱量計(DSC)は、固体・液体の熱特性分析において主流を占める装置で、非常に堅牢で安定した測定が可能です。間接冷却方式を採用し、低温領域でも低ノイズな測定が出来ます。炉体構造の最適化により優れたベースライン再現性(±10μW)。液体窒素と電子冷却システムの交換が容易です。密閉構造により低温測定時、大気中の水分の影響が低下します。

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MMC 274 Nexus / マルチモジュール熱量測定

確かな技術の相乗効果!実績ある測定技術を組み合わせたマルチモード熱量計!

『MMC 274 Nexus』は、示差走査熱量測定「DSC」と断熱型暴走反応熱量計「ARC」 2種類の実績ある測定技術を組み合わせたマルチモード熱量計です。 グラムサイズの試料で「DSC」のように化学反応、相転移、比熱を測定すること ができます。そのため、有機物と無機物の混合物やスラリーの測定が可能。 また、「ARC」のように製造プロセスの安全性試験に不可欠な断熱測定を実施 することもできます。 【仕様】 ■装置 1 台で幅広い用途をカバーする多彩な測定モード ■最高 500℃ までの温度に対応 ■最大 200 bar(20 MPa )までの圧力に対応 ■各種物質、質量に対応した多様な試料容器 ■熱量計モジュールをコンパクトな装置に組み合わせて使用 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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DSC 214 polyma / 示差走査熱量計

ポリマーの効率的特性解析システム

高速応答コロナセンサーと低熱量アリーナファーネスを組み合わせることにより、一般的な熱流速DSCでは実現不可能であった最大昇温・冷却速度500℃ /minを達成。優れた冷却機能によりポリマーの結晶化測定も可能。装置はコンパクト設計で場所を選ばず、試料数20組の自動測定・解析可能なオートサンプルチェンジャーの搭載によりルーチン測定にも最適です。

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