【レンタル】負荷試験装置『LE-330D』
発電機を負荷試験装置に接続してヒート運転をすると溜まったカーボンを排出!
『LE-330D』は、抵抗素子という部品で強制的に負荷をかけるため、 負荷率を一定にすることが可能な負荷試験装置です。 発電機を負荷試験装置に接続してヒート運転をすると溜まった カーボンを排出できます。 また、非常用発電機の定期点検は、法令で義務付けられています。 【特長】 ■3次排対応発電機のカーボン処理 ■負荷率の一定化 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。