【医療機関向け】無目付センサーによる自動ドア化
公共建築協会認定!ドアウェイ機能搭載で、医療現場の安全と快適性を向上。
人や台車など多様な対象を高精度に検出する自動ドアセンサー「OA-215V」は、医療現場の出入口に最適です。 広い奥行検出とドアウェイ検出機能により、安全性と通行性を両立します。 無目付センサ医療機関では、患者様やスタッフの安全確保と、衛生的な環境維持が求められます。 特に、人の往来が多いエントランスや通路では、接触機会の低減が感染対策として重要視されます。 手を使わずにドアを開閉できる自動ドアは、これらの課題解決に貢献します。 当社の『プロセーフ OA-215V』は、広範囲をカバーする無目付型センサーとドアウェイ機能を搭載し、スムーズで安全な通行を実現します。 【活用シーン】 ・病院、クリニックのエントランス ・検査室や手術室への出入り口 ・高齢者施設やリハビリテーション施設の通路 ・感染リスクを低減したいあらゆる場所 【導入の効果】 ・ドアノブへの接触を減らし、感染リスクを低減 ・スムーズな人の流れを確保し、院内でのストレスを軽減 ・センサー状態をLEDで分かりやすく表示し、運用をサポート ・雨や虫などによる誤動作を低減し、安定した動作を実現
- 企業:株式会社日本ロックサービス
- 価格:応相談