工法 流動浸漬法 流浸工業の流動浸漬法 流動浸漬法とは、昭和30年前半に西ドイツで開発され30年代半ばに弊社が国内に導入した加工法でありその一般概念は、流動浸漬用パウダーを入れた容器の下部に多孔質の隔壁を設け、その下部より圧力をかけた空気を注入し、その圧力で隔壁上部の粉体を均一に浮かす。(これを流動層と呼ぶ)この層に予め加熱された基材(被加工物)を浸漬する事により、均一でタレのないピンホールフリーの膜厚200μ以上の美しい塗膜を形成します。 企業:流浸工業株式会社 価格:応相談 壁画流動浸漬装置 製品を詳しく見る ブックマークに追加いたしました ブックマーク一覧 ブックマークを削除いたしました ブックマーク一覧 これ以上ブックマークできません 会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます 無料会員登録