気象情報提供サービス - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

気象情報提供サービスの製品一覧

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雷・気象情報提供サービス 『ライトニング・ステーション』

落雷による設備停止対策に!WEBブラウザで閲覧可能な雷情報※30日間お試し可能

『ライトニング・ステーション』は、手軽に低コストで 雷に関する最新情報がご覧いただけるWEBサービスです。 「発生前」から「発生~現況のリアルタイム」 「今後の移動予測」など、落雷のさまざまな過程をしっかりサポート。 雷接近時にはアラートやメール通知機能などで危険を察知できるので、 建設現場の安全対策や工場設備などの瞬低・停電対策に役立ちます。    ★30日間の「無料お試しサービス」実施中★  全サービスをご試用いただけるお試しサービスをご用意しております。  ご要望の方は「お問い合わせ」よりお申し込みください! 【特長】 ■WEB環境があれば、いつでもどこでも閲覧可能(専用端末不要) ■雷予測情報搭載(10分先~最大48時間先までの予測情報) ■リアルタイム雷情報提供(30秒更新) ■メール通知機能(雷情報、雷予測情報、気象注警報) ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

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【気象お役立ち情報】秋雨前線ってなんだろう

気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!

弊社気象予報士の解説を交えた気象についてのお役立ち情報を発信していきます! 真夏のピークが過ぎ北九州では夜寝るときもエアコンがいらなくなってきました。 いよいよ秋が近づき過ごしやすい季節になってきたのではないでしょうか? さて今回は最近ニュースでよく耳にする「秋雨前線」についてご紹介します! 詳細は下記リンクからご確認ください! https://product.sysmet.jp/kishou/k_119.html

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【気象お役立ち情報】降水強度とは

シスメット(株)の専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!

いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【進呈中】熱中症お役立ちハンドブック-基礎知識編(2025年版)

安全に夏の作業を乗り越えるために!熱中症対策を仕組み化しましょう!

近年、5月頃から夏のような暑さを感じる機会も増えています。 そこで気になるのは、やはり熱中症。 特に建設業では現場の屋外作業も多いため、作業員一人ひとりが熱中症予防について日々留意されているかと思います。 しかし、より安全に夏の作業を乗り越えるには、個々の対策だけでなく、仕組みとしての熱中症対策が重要になってきます。 シスメット(株)では、民間の気象会社として『熱中症お役立ちハンドブック 基礎知識編』を作成いたしました。 本書は「基礎知識編」と「予防対策編」の2部構成になっています。 今回の基礎知識編では熱中症の現状と仕組みづくりに必要な知識をわかりやすくお伝えします。 現場ごとの安全対策はもちろん研修資料や安全大会の資料として、ぜひご活用ください。 【掲載内容】 ■はじめに ■熱中症の基礎知識 ■熱中症リスクの指標「WBGT」とは? ■暑さ指数(WBGT)への補正 ■これからの熱中症対策 ■おわりに ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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局地的な集中豪雨による被害事例<資料進呈中>

作業員5人が流された事故など、過去に発生した作業現場での事故事例をご紹介します

近年、日本国内では自然災害が頻発しており、毎年、国内各地でどこかの 地域が災害に見舞われ、大きな被害を受けています。 2009年8月19日には、沖縄県那覇市樋川を流れる排水路で鉄砲水が発生し、 水路の地下への入口付近で作業をしていた作業員5人が流されました。 関連カタログでは、実際に作業現場で起きた被害の例について、概要や 当時の気象状況など詳しく解説しています。どのような事象が過去に 起きたかを知ることで、身近な現場での注意喚起につながるかもしれません。 ぜひ、ダウンロードしてご覧ください。 【被害事例】 <CASE1:沖縄県那覇市の水路で鉄砲水 作業員5人が流され4人死亡> ■2009年8月19日午後2時、沖縄県那覇市樋川を流れる排水路で鉄砲水が発生 ■増水前の水深は30~50センチ程度であったと見られている ■沖縄気象台によると、発生当時の現場上空は大気の状態が不安定で、  19日午前には雷注意報が、午後には大雨洪水注意報が発表されていた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【無料進呈中】落雷被害を防ぐ前編 基礎知識と避難行動ガイドブック

職場の安全確保や研修資料などにご活用ください。

ジメジメとした梅雨が到来し、線状降水帯などの豪雨対策について考えている人も多いかと思います。 つい豪雨に気を取られ、雷の脅威についてはなかなかイメージできないのではないでしょうか? 落雷の電圧は1億ボルトともいわれ、家庭用電力の100万倍に相当するともいわれています。 日本では多いときには年間100万回以上の落雷が起きているといわれ、屋外で作業することの多い、例えば土木工事や建築工事などの建設業など職種ではリスクが高くなります。 弊社では、民間の気象会社として気象に関わる知識を少しでも皆様にお伝えしていくことも重要と考え、 『落雷被害を防ぐ!(前編) 基礎知識と避難行動ガイドブック』を作成しました。 ぜひ一度ご覧いただき、職場の安全確保や研修資料などにご活用ください。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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