現地発生土を使った新設のため池の事例
草丈の低いセンチピードグラスの芝がやがて防草シートを覆い隠し、長期間メンテナンスを抑えることができます
現地発生土を使ったため池(新設)の事例です。 施工後に、法尻の接合部に侵入した雑草をいくつか除去しています。 ■施工場所:鳥取県 ■施工年月:2023年12月 日本植生は、法枠から落石対策・植生マット/シート・河川護岸・公園/緑地など1つ一つの現場に寄り添うことを心がけています。 さらに、生物多様性やグリーンインフラを重要な社会課題と捉え、「みどりの価値を高める」 を合言葉に、従来の緑化技術と新しい挑戦を組み合わせ、未来へと歩みを進めています。 解決したい課題やご要望がありましたら、当社へお気軽にお問い合わせください。 無料で現場調査・提案書の作成を行っております。 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:日本植生株式会社
- 価格:応相談