東南アジア販路開拓|Sales Studio AKAMEDIA
東南アジア販路開拓の商談づくり|現地取引網を持つ企業を日本語で開拓
東南アジア販路開拓を検討する際、どの国から始めるかで議論が止まってはいませんか。 タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアでは、進出している日本企業の業種構成も、代理店の力関係も異なります。Sales Studio AKAMEDIAは、現地に生産拠点や販売網を持つ日本企業、東南アジア向けの専門商社、現地パートナーを探す企業を対象に、日本語での企業開拓と商談設定を担当します。 市場調査とターゲット設計から、リスト構築、架電、アポ創出、クロージング支援まで一気通貫。商談通訳の要否、時差を考慮した会議時間、輸出入時に確認される書類は、設計段階で整理してスクリプトに反映します。 体制は50人以上から編成する専任チーム。最低契約期間は3ヶ月で、月1回の活動レポートを共有します。 対象国ごとに、日系企業が集まる工業団地の分布も、代理店が持つ商圏も異なります。リストは国別に分けて管理し、反応の差を月次で比較します。 対象国の優先順位づけからご相談ください。現在の輸出実績と想定単価をお聞かせください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談