【床暖房施工事例】PTCぽから・那須郡那須町新築別荘(床上配線)
リビング ダイニング キッチン 寝室 洗面と、ほぼ全面に敷設しました。
1. 床上配線ルートを作ります。 2.ぽからシートからコントローラーまで溝を掘りルートを作ります。 3.溝に配線を通し防水対策をしてコントローラーの取付位置まで配線を引き込み、コントローラーを取付けて終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
- 企業:エム・ティ・ケイ株式会社
- 価格:応相談
1~19 件を表示 / 全 19 件
リビング ダイニング キッチン 寝室 洗面と、ほぼ全面に敷設しました。
1. 床上配線ルートを作ります。 2.ぽからシートからコントローラーまで溝を掘りルートを作ります。 3.溝に配線を通し防水対策をしてコントローラーの取付位置まで配線を引き込み、コントローラーを取付けて終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は、リビング ダイニング キッチンの床暖房工事でした。
キッチンは長時間立ちっぱなしで作業してもつま先から足全体が暖まるように配置します。 配線は床下を通しコントローラーまで敷設します。 柱に2連用取付ボックスをビスで固定し壁の内装が完成したら開口しコントローラーを取付けます。 コントローラーはキッチン回りの壁にインターホンや照明スイッチと一緒に集約されています。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
ダイニングに長さ1950ミリ7枚と寝室に1500ミリ7枚の敷設工事でした。
床下からコントローラー設置箇所へ下地に穴をあけ配線します。 壁にコントローラー取付の為の開口をします。 内装が終了したらコントローラーを取付けて終了です。 一次側電源を入れ試運転です。 試運転前の温度が約10度 試運転開始から約15分で18.6度(赤い部分) ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は、事務所増設工事に伴いぽからを敷設致しました。
床上配線での施工でした。 下から、コンクリートスラブ 断熱材と根太 12ミリ合板で下地を組みその上に床上配線タイプのシートを根太間に敷設しました。 床下地に溝を作り配線を流し接続しました。 接続部分は湿気対策として防水処理を施します。 コントローラー近くの壁まで配線ルートを作り、壁内を通しコントローラーに接続します。 壁が仕上がりコントローラーを付ければ終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回はリビングに長さ3600のシートを8枚、3600×2400のスペースに床暖を敷設しました。
敷設したシートの配線を床下で接続しコントローラーに接続します。 壁にコントローラーを取付けて完成です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビング、ダイニング、キッチンに床暖房ぽからを敷設しました。
コントローラーは2チャンネル1台1チャンネル1台の 3系統で入切が出来る様になっています。 完成です。コントローラーしか見えないですけどちゃんとあったまりますよ。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は、リビングとダイニングにぽからを導入して頂きました。
リビングはダイニングより一段低く床下に潜れない為床上配線で施工しました。 ダイニングは床下に配線を落とし接続しました。 コントローラー取付ボックスまで配線し内装が出来上がるのを待ちます。 内装クロス張りおわったらコントローラーを取付けて終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
部分的なリフォーム工事に伴い洋室の一部に長さ1950ミリのぽからシートを8枚施工いたしました。
床下地の一部を剥がして床下配線作業をしました。 コントローラー設置箇所へボックスを取付け配線を収めます。 壁が完成しコントローラーを取付ければ終了です。 今回の様に部分的に床暖を導入する場合はコスト的にも施工的にも最適です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
長岡市の託児所新設工事で各部屋 廊下 ホールにシート150枚の床暖工事でした。
敷設後、シートの配線を床下で接続しテープ処理した様子。 またコントローラーを取付ける壁に線を通し絶縁抵抗と合成抵抗の測定をし問題ない事を確認します。 内装が完成し各所にコントローラーを取付け完成しました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビング、ダイニングに長さ3000ミリのぽからシートを16枚1チャンネル用コントローラー1台の使用で施工して参りました。
大工さん2時間くらいでリビング ダイニング床仕上が終わりました。 床下で配線を接続し、コントローラー側で絶縁と合成抵抗の測定をします。 内装が仕上がったら壁を開口(100×100)して)コントローラ取付ます。 開口が間違わない様にフロアーと左右の壁を基準にして開口心を図り 記録しておくと安心です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
LDKにぽからを施工しました。
コントローラーを取り付けて試運転です。 約15分~20分で温度が27°に達しました。 ポカポカです。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビングとキッチンにシートを15枚敷設し2チャンネル用のコントローラーで2系統の仕様でした。
床下配線の様子もご覧ください。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビングご注文でした。家族がくつろぐ空間で自然と団らんの時間が増えそうです。
ぽからシートがたくさん並ぶと圧巻ですね。 今回コントローラーも施工しました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビング ダイニング キッチン ホール 洗面脱衣室 トイレに床暖を施工しました。
キッチン ダイニング リビングの移動スペースも途切れることなく暖まる設計です。 コントローラーはダイニングの壁に集約しました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
ホールを含むリビング、ダイニング、キッチンに床暖房ぽからを敷設しました。
リビングとダイニングキッチンの2エリアに分けた仕様です。 シートの配線を床下で接続します。 コントローラーから落とした配線とシートの配線を系統毎に接続します。 配線は下につかないようにまとめました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビング ダイニング キッチン 洋室のリフォーム工事です。
それぞれの敷設写真を掲載します。 床暖敷設工事がおわったら大工さんの出番です。 一尺ピッチに配置したシートの間に床暖専用ボンド塗りタッカーで固定します。 壁が仕上がりコントローラーを取付で終了になります。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
施工の流れを写真付きで解説します。
まず、青十字のライン決を大工さんお願いし墨だしするところから床暖工事が始まります。 床下地のバリ等をへらで取り除きます。 表面に出ているビス等もへらで確認ししっかり締め付けます。 はじめに出した墨を基準に横303ミリ(一尺ピッチ)に 割付けしシート配線を床下に落とす穴を60パイであけます。 さらに床下地を綺麗に掃除したのちにシートを並べ配線を床下落としてゆきます。 ひたすら並べて行きます。 シートの下にゴミ等が挟まっていないか再度確認し固定したら敷設工事は完成です。 床上作業が終わったら床下で配線を接続しコントローラー取付部まで 線を通し絶縁抵抗の測定と合成抵抗の測定をし問題が無ければ敷設工事は終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
高い天井や広いスペースでも均一な暖房が可能な床暖房をご紹介します。
このカタログでは、住宅だけでなくオフィスや病院等でも ご使用可能な床暖房を掲載しております。 深夜電気を利用した蓄熱式の床暖房では、ランニングコストを低減し 一日24時間安定した暖かさを提供することが可能です。 【掲載商品】 ■蓄熱式床暖房 ■非蓄熱式床暖房 ■パシップソーラー用蓄熱材 等 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マンションのリフォーム事例です。
リビング ダイニングスペースに長さ2100ミリのシート15枚の工事でした。 1チャンネルコントローラーで一次側電源は200ボルト2回線が必要です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。