リニューアル! 斜面崩壊感知センサ「感太郎F-Alert」
斜面崩壊感知センサ「感太郎」が新しく生まれ変わりました!
新しく生まれ変わった「感太郎F-Alert」により、土砂災害の予兆をキャッチすることができ、将来(Future)に向けて、土砂災害に関する警報(Alert)を関係者へ瞬時に伝達します。
- 企業:中央開発株式会社
- 価格:応相談
1~4 件を表示 / 全 4 件
斜面崩壊感知センサ「感太郎」が新しく生まれ変わりました!
新しく生まれ変わった「感太郎F-Alert」により、土砂災害の予兆をキャッチすることができ、将来(Future)に向けて、土砂災害に関する警報(Alert)を関係者へ瞬時に伝達します。
ストックマネジメントを視野に入れた橋脚の挙動監視をご紹介
『橋脚の挙動監視事例』は橋脚天端における傾斜角度のリアルタイム遠隔 自動監視と河川水位測定とWebカメラによる監視の事例をご紹介します。 構造物メンテナンスの一貫として、河川にかかる橋梁の橋脚挙動を事前 把握し、将来的な施設更新時期及び更新項目を検討する上での基礎資料を 得ることを目的としています。 感太郎は斜面防災分野以外にもストックマネジメント等の維持管理分野 でも利用されています。 【特長】 ■ストックマネジメント ■橋脚天端の挙動監視 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
総合的な施工監視サービスにより安全で経済的な安全管理をサポート致します
切土法面は事前調査において把握した地山の硬軟・風化程度・地質構造・地下水状況等を基に、掘削勾配や対策工が設計されています。しかし、調査で把握しきれない風化や地質構造の部分的な相違が原因で、法面が変状し、果ては崩壊に至ることが多々あります。したがって、切土施工においては変状の程度が小さい段階でいち早くこれをキャッチし、応急処置を行うことが必要になります。 中央開発株式会社は、フレキシブルな計測機器の配置と測定、遠隔自動監視等の総合的な施工監視サービスにより、安全で経済的な安全管理をサポート致します。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
斜面等の傾斜変動を捉える斜面崩壊感知センサー!斜面災害に対する迅速な情報提供が可能に!
自然斜面や人工斜面は、緩みやすべり等を要因として徐々に変動していきます。『感太郎』は、この変動を捉えることを目的として開発された傾斜センサーです。不安定岩塊や構造物等といった斜面以外の変動監視にもご利用いただけます。『感太郎』の計測は、工事作業時や二次災害発生に備え斜面下方の保全対象物の安全性を目的とした事例が多いです。NETIS技術に登録済です。 【特長】 ■斜面等の傾斜変動を捉える ■不安定岩塊や構造物等といった斜面以外の変動監視にも使用可能 ■工事作業時や二次災害発生に備え斜面下方の保全対象物の安全性確保に ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい