設置から20年以上の大型門扉、そろそろ更新の時期では?
昭和・平成初期に設置した大型門扉は老朽化サインが出始める時期。重い・錆びた・動きが悪いと感じたら、安全面からの見直しを勧めます
昭和末から平成初期に設置された大型門扉は、すでに設置から 20〜30年が経過しています。重くなった、腐食が始まった、 動きが悪くなったといった症状は、交換時期を示すサインです。 放置すると倒壊リスクや業務停止につながる可能性があります。 更新を検討するタイミングの目安は以下の通りです。 ・開閉に以前より大きな力が必要になった ・錆や塗装の剥がれが目立つようになった ・ローラーやベアリングから異音がする ハシモト式ノンレール門扉は、溶融亜鉛メッキ仕様であれば 都市・工業地区でも耐用年数約40年といわれており、長期間に わたるライフサイクルコストの低減が可能です。 既設のレール式門扉からの切り替え事例も多数あります。 図面承認から納品まではおよそ60日が目安です。 早めのご相談が、スムーズな更新につながります。 ※詳細は下記の「カタログをダウンロード」よりPDFをご確認いただくか、お気軽にお問合せください。
- 企業:株式会社ハシモト門扉
- 価格:応相談