型ワイヤレスマイク(ピン) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

型ワイヤレスマイクの製品一覧

1~2 件を表示 / 全 2 件

表示件数

ワイヤレスマイクハンド型『WM-1220』

特定小電力無線局ラジオマイク(800 MHz帯)の規格に適合したハンド型ワイヤレスマイク

●WM-1220 (WM1220)はTOA株式会社製のワイヤレスマイクハンド型です。 ●特定小電力無線局ラジオマイク(800MHz帯)B帯の規格に適合したハンド型ワイヤレスマイクです。 ●PLLシンセサイザー方式です。 ●B帯30波の中の任意の1波をスイッチで選択し、送信できます。 ●送信出力は2 mW(L)か6mW(H)の切換が可能ですので、距離や混信を考えて設定できます。 ●抗菌処理されています。 ●単三乾電池×1本または別売りのワイヤレスマイク用充電電池(ニッケル水素DC1.2V/1000mAh)WB-1000A×1本で使用できます。電池の持ち時間は約14時間(2mW時)/約10時間(6mW時)です。 ※WB-1000Aの充電には別売りのBC-1000(充電時間 約90分、充電池×2本付属)が必要です。 ●ワイヤレスアンプSD/USB/CD付WA-2800SCなどでもお使いいただけます。

  • その他
  • 型ワイヤレスマイク

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【スポーツ実況解説向け】ハンド型『WM-1220』

スポーツ実況解説に最適な、クリアな音声を届けるワイヤレスマイク

スポーツイベントの実況解説では、臨場感あふれる音声伝達が求められます。特に、会場の音響環境や観客の声援の中でも、解説者の声を明瞭に届けることが、視聴体験の質を左右します。不十分な音質や接続の不安定さは、重要な情報を聞き逃す原因となり、イベントの盛り上がりを損なう可能性があります。ワイヤレスマイクハンド型『WM-1220』は、特定小電力無線局ラジオマイク(800MHz帯)の規格に適合し、クリアな音声伝達を実現することで、スポーツ実況解説の質を高めます。 【活用シーン】 ・スポーツイベント会場での実況・解説 ・スタジアムやアリーナでのアナウンス ・屋外スポーツ中継 ・イベント会場でのリポート 【導入の効果】 ・明瞭で聞き取りやすい音声伝達 ・会場の音響に左右されにくい安定した音声 ・解説者や実況者の動きを妨げないワイヤレス仕様 ・長時間の使用にも対応できる電池持ち

  • その他
  • 型ワイヤレスマイク

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録