JR東日本様での導入事例(八王子駅)
日々の点検から非常時まで、鉄道を止めないBCP対策
少量危険物タンク『EneGoタンク』は、電源や大規模な配管工事を必要とせず、現場に設置するだけで燃料の備蓄・注油環境を構築できる可搬式燃料タンクです。日々の保守点検作業はもちろん、災害・事故・大雪などの有事の際にも、燃料不足による作業停止を防ぎ、重要インフラの維持を支えます。 平時・非常時を問わず燃料を確保できる仕組みとして、BCP対策(事業継続計画)にも有効です。 【JR東日本様での導入事例(八王子駅)】 鉄道インフラは、日々継続的な保守点検が求められると同時に、災害や事故発生時にも決して止めることのできない社会インフラです。 JR東日本様では、保守点検作業用燃料の安定確保を目的として、EneGoタンクを駅構内に設置。万が一の災害時・緊急時においても、燃料供給が途切れない体制を構築することで、迅速な復旧作業と安全な運行維持を可能にしています。 日常点検から非常時対応まで、鉄道インフラを支える燃料備蓄拠点として活用されています。 ※EneGoタンク単体購入の場合には「 EneGo アプリ」「 EneGo デリバリー」「 EneGo データ」はご利用いただけません。
- 企業:株式会社岡山商店
- 価格:応相談