逆浸透膜プロセス用スケール防止剤「ROPUR RPI」
ROプロセスの安定運転・膜寿命の長期化・RO膜及び水処理薬品専門チームによる充実した技術サービス、設計サポートの実施
東レ株式会社で取り扱う、スケール防止剤『ROPUR RPI』をご紹介いたします。 『ROPUR RPI』は、ポリアミド、酢酸セルロース等の逆浸透(RO)膜を使用した水処理プラントにおいて、 優れたスケール防止性能を発揮します。 また、原水水質に応じて適切に設計された豊富なラインアップを取り揃えています。 グローバルに拡大するRO膜市場での評価も高く、多くの水処理プラントの設計・運転最適化に向け、 プラント設計技術者および運転管理会社の方々を広くサポートしています。 【特長】 ■適正な使用により、ROプロセスの高回収安定運転が可能 ■高回収運転により、運転コストの削減が期待できる ■薬品洗浄頻度の低下によりプラント停止時間の短縮化が可能 ■汎用薬品に比べて、添加量が少なく、貯蔵可能期間が長いため、物流・保管コストを抑制 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。