【活用方法】電源・電波がない現場での気象観測機器運用方法とは?
気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIは太陽光電源やstralink(スターリンク)での運用が可能です
砂防堰堤工事や災害復旧工事といった厳しい自然環境の現場では、次のようなお悩みを抱えている方が多いのではないのでしょうか? 「山の中にある現場なので商用電源が確保できない…」 「市街地から離れている現場なので携帯キャリアの電波が届かない…」 確かに、こうした環境ではクラウドサービスを利用することは難しいとされてきました。 従来は観測データを見たい時には、遠く離れた観測機器の設置場所まで行ってUSBメモリにデータを保存し、汗だくになりながらまた帰ってくるなど、非常に手間がかかる場合もありました。 しかしご安心ください。 【気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI】は、商用電源や電波が届かない場所でも運用可能です!