山岳ソーラ発電敷設工事法『中空ソーラパネル施工法』
山岳地の地表10m以上の中空ソーラパネル施工法をご紹介
『中空ソーラパネル施工法』は、山岳ソーラ発電の敷設工事法です。 組立ポールは、ヨットのマストと同じ接手構造で、上部より差し込むと 傾斜切断の自動回転が生じて、回り止めが生じて必要な長さのポールを 設営できます。 ポールを固定するワイヤーは、12mm以上が採用され、ポールの自立設置が 行われます。 【特長】 ■山岳地の地表10m以上の施工法 ■ポールを固定するワイヤーは12mm以上を採用 ■作業台車は電動車で必要時は有人走行で左右はキャタピラーで移動 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社NBL研究所
- 価格:応相談