超極細シース熱電対
φ0.15、φ0.25、φ0.5の超極細シース熱電対です。
自在に曲げることができ、測定対象が小さく高速の応答速度が要求される場所や、温度変化が激しい対象物、極端に狭い場所などに最適なシース熱電対です。
- 企業:株式会社計温
- 価格:応相談
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φ0.15、φ0.25、φ0.5の超極細シース熱電対です。
自在に曲げることができ、測定対象が小さく高速の応答速度が要求される場所や、温度変化が激しい対象物、極端に狭い場所などに最適なシース熱電対です。
応答性や耐震性に優れた熱電対。
シース熱電対は、金属保護管(シース)と素線の間に、酸化マグネシウムを充填した構造で、応答性や耐震性に優れています。高温での使用にも優れています。 保護管径(太さ)は、Φ0.5~Φ8まで可能です。 ストレートタイプとL型の形状、端子箱付など用途に合わせて選べます。