【断熱材と遮熱材について】『リフレクティックス』
反射率99%のアルミ箔製遮熱材!夏の暑さにも冬の寒さにも効果を発揮!
グラスウールやウレタンなど断熱材は、熱を断つ材ではなく熱をためる蓄熱材です。 また、熱伝導を遅らせる熱伝播遅行型素材です。ですので、紫外線赤外線などの 電磁波(輻射熱)を受けて熱を蓄熱する素材なのです。冬は蓄熱します(熱移動はします)が 夏は逆に悪い作用を起こします。 熱の移動で一番多いのは、熱伝導ではなく、輻射熱による移動が大半(7割程度)を占めます。 その輻射熱(電磁波)を断熱材はまともに受けて蓄熱してしまいます。 今までの建物は断熱材でできていますので、熱を冷やす電気代がものすごく かかるようにできています。断熱材では熱を蓄熱してしまうため、 これを改善するには本物の遮熱材で対応するしかありません。 遮熱材でも反射率が低い60%程度のアルミ蒸着品(偽物注意)などでは輻射熱を はじけないため、反射率99%のアルミ箔『リフレクティックス』は熱を遮るのに好適な商品です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社辰建 リフレクティクス東京中央支部
- 価格:応相談