SFA運用代行|Sales Studio AKAMEDIA
SFA運用代行|入力が続く設計と日々の運用をお任せください
SFAやCRMを導入したのに、入力されるのは受注案件だけ。数字は営業会議の直前に手作業で集計している。ツールが定着しない原因の多くは、機能ではなく運用ルールと入力の負荷にあります。 SFAは記録のための道具ではなく、次にどこへ手を打つかを決めるための道具です。フェーズ定義が曖昧なままだと、同じ「提案中」の中に温度差の大きな案件が混ざり、会議の判断材料になりません。何を見るかを先に決めることから始めます。 Sales Studio AKAMEDIAのSFA運用代行では、まず何を見て意思決定するのかを整理し、項目とフェーズ定義を絞り込みます。そのうえで、活動履歴の登録、リストの取り込み、進捗の更新といった日々の運用を専任チームが代行。定例MTGでは、パイプラインの滞留箇所や失注理由の傾向を読み解き、改善提案として次の打ち手に変換します。 オプションのCRM構築・改善は50万円〜。運用の棚卸しからご相談ください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談