PTZカメラとは?カメラの特徴と使用場所での活用の仕方をご紹介
カメラの向きを上下左右ズームに操作が可能!、広範囲高画質のPTZ防犯カメラです
PTZカメラとは、PTZ機能とも呼ばれ、遠隔操作でカメラの首振りを制御できる機能のことです。 パン(Pan):水平方向への首振り チルト(Tilt):垂直方方向への首振り ズーム(Zoom):ズームアップ(望遠)とズームアウト(広角) パン(Pan)・チルト(Tilt)・ズーム(Zoom)のそれぞれの頭文字が由来となっています。 一般的なカメラは設置した方向のみ撮影するのに対して、 PTZカメラはレンズを自由に動かすことで、遠隔操作や自動追尾に対応し広範囲を監視することが可能になる商品です。 【特徴】 ■パソコンやスマートフォンアプリで自由自在に操作しレンズの方向を変えて広範囲を撮影できます ■光学ズームはズームしても画質の劣化がほとんどなく、鮮明な映像を維持できます。 ■36倍までズームできる製品や圧迫感を与えないコンパクトサイズのものなど用途に合わせた種類があります ■1台で広範囲を撮影できるため、設置場所によってはコストを抑えられる場合があります
- 企業:株式会社日本ロックサービス
- 価格:応相談