OCRソフト(記録) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

OCRソフトの製品一覧

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AI-OCRソフトウェア『DynaEye 11』

AIによる高精度な文字認識で、データ入力業務を自動化・効率化

『DynaEye 11』 は、AI技術を活用し、活字や手書き文字を高精度で認識するOCRソフトウェアです。 これまで手作業で行っていた請求書や申込書、アンケートなどの帳票のデータ化を自動化し、入力業務にかかる工数やコストを大幅に削減いたします。 マウスによる簡単な操作で読み取り範囲を設定できるほか、RPAツールと連携させることで、データ入力からシステム登録までの一連の業務フローを自動化することも可能です。 【特徴】 ●独自のAI技術により、これまで読み取りが困難だった手書き文字や低品質な文字も高精度で認識します。 ●定型帳票はもちろん、取引先ごとに形式が異なる請求書など、さまざまな様式の書類に対応可能です。 ●専門知識がなくても、マウス操作だけで簡単に読み取り設定ができる直感的な操作性を実現しています。 【用途・事例】 ●請求書、注文書の読み取りによる会計システムへの入力業務 ●手書きの申込書やアンケートのデータ化 ●製造現場での作業日報の集計・分析や、検査記録票の確認業務

  • その他ソフトウェア
  • OCRソフト

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【モジトリ ユーザー事例】材料に貼付されたラベルをOCRで確認

紙ベース管理からのデジタル化で、ヒュー マンエラーリスク低減とトレーサビリティ 向上を実現

♦背景 ISS山崎機械 様では、工場で棒状の鋼材を鍛造に適した長さに切断する業務を行っています。 鋼材を切断する工程において、材質・径・チャージナンバー(製造番号)などの情報を目視でチェックし、紙の切断指示書に手書きで管理していました。 現場で鋼材情報の見間違いによる不適合が発生したことを受け、目視チェックの補完とトレーサビリティ向上を目的とした業務改革を進めていました。 ♦課題 ・目視チェックによる思い込み・見間違い ・異材混入や不適合発生時の原因調査が困難 ♦解決策 ・kintone × モジトリで目視に頼らないチェック機能を実現 ♦導入の効果 ・写真撮影+自動入力により、目視チェックの漏れを補完 ・写真記録によるエビデンスの強化と、トレーサビリティの向上 ・他部署・工場にも展開し、様々な業務で活用中 ※詳しくは、URLより資料をダウンロードの上、お問い合わせください。

  • 文書管理システム
  • OCRソフト

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製造業・建設業向けAI OCR「ヨミカキ」

紙・PDF・写真を高精度に読み取る、製造業向けAI OCR

ヨミカキは、製造業・建設業向けに設計されたAI OCRサービスです。 紙書類、PDF、写真、図面、システム画面のスクリーンショットをアップロードするだけで、AIが文字や数値を高精度に読み取り、必要な情報を抽出・データ化します。 帳票や点検表など、用途に応じたテンプレート設定により、レイアウトが異なる書類でも柔軟に対応可能。 読み取ったデータはExcelやCSVで出力でき、ファイルと紐づけて管理・検索することもできます。 人手による目視確認や手入力を減らし、OCR業務の効率化と精度向上を実現します。

  • データ入力
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