【解決事例】自分たちの意図が伝わるサービス紹介資料が作れない
誰に、何を、どういう意図で伝えたいのかを明確にした上で、効果的な紹介用資料を作成!
当社にて、サービス紹介資料を作成した事例をご紹介いたします。 サービス提供を予定しており、提供内容も問題ないが、サービスについて 自分たちが伝えたいことをうまく表現できず、サービス紹介資料が作れない、 とのご相談がございました。 そこで、提供予定のサービスについて「誰に対し」「どの部分を」「どんなことを 重視して」訴求したいのかを議論しながら検討、定義した上で、 狙い通りの効果を出すための紹介用資料を作成しました。 【事例概要】 ■ご要望 ・サービスについて詳しく理解した上で、読み手に伝わる紹介用資料 (展示会用のパネル・配布資料、プレスリリース用の図解など)を作ってほしい ■成果 ・伝えたい内容を意図通りに表現した販促物を制作 ・何をどういう意図で伝えたいのかを再確認・明確化 ※詳しくはPDFをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社アイ・トライブ
- 価格:応相談