オートヒンジ不使用!トンネル内非常電話ボックス『TT-G(S)』
オートヒンジを使わない新機構!1枚扉SUS製の長寿命・高保全性の非常電話ボックス
【現状でのお困り】 ■開閉機構であるオートヒンジが固着してしまい扉が開閉不能に ■オートヒンジ単体の部品交換ができないため、扉ごとあるいは本体ごと交換になり維持コスト増加 ■付随して工事費や規制費用の増加にもつながる ■開閉機構が下部にあるため、下に溜まりやすい粉塵や凍結防止剤の影響を受けやすい 【ソリューション特長】 1.耐久性 ・オートヒンジ不使用による開閉不能の防止 ・開閉機構を天井部に配置し、腐食要因を回避 ・オールSUS仕様により耐久性を向上 2.保守性 ・部品単体交換が可能(扉全体交換が不要) ・保守作業は従来の5〜10倍速く施工できる ・部品の清掃・潤滑で性能維持 3.維持コスト ・部品交換のみで性能復帰し、交換費用が大幅低減 ・部品対応により交換作業の費用が大幅に低減
- 企業:株式会社能登
- 価格:応相談