「通信機器向けLTE-M遠隔電源管理『monoZ:Tap』」
通信機器の障害時、現地へ行かずに遠隔再起動。LTE-M内蔵・Wi-Fi不要で、現地派遣費と復旧時間を削減します。
【製品紹介】 IoTタップは、通信機器・ネットワーク機器・監視機器の遠隔再起動と電力監視に対応した、LTE-M通信内蔵のIoT電源管理サービスです。 設置先のWi-Fi環境を使用せず、Web管理画面から3つのコンセントを個別にON/OFFできます。 ルーター、ONU、VPN装置、NVR、防犯カメラ、IoTゲートウェイ、小型PC、デジタルサイネージなどが停止した場合も、担当者を現地へ派遣せず、遠隔から電源を再投入できます。 電力使用量の確認、スケジュール制御、異常通知、複数拠点の一元管理、API連携にも対応しています。 現地対応が1回発生するだけでも高額な移動費・作業費がかかる、通信事業者、SIer、設備保守会社、多拠点運営企業に適しています。
- 企業:株式会社リライアブルテクノロジー 東京支店、高崎支店、R&Dセンター
- 価格:1万円 ~ 10万円