AI搭載 防爆カメラ『TNO-C8083E』
防爆カメラで危険エリアのセキュリティ向上
Hanwha Visionの防爆カメラは日本の防爆認証のJPExを取得しました。 危険なエリアに防爆カメラを設置することで、 従業員の安全を確保し、事故を未然に防止します。 PoE給電によって動作するため配線も少なく、最大5MPの画質で撮影が可能です。
- 企業:兼松サステック株式会社 CCTVシステム事業部
- 価格:応相談
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防爆カメラで危険エリアのセキュリティ向上
Hanwha Visionの防爆カメラは日本の防爆認証のJPExを取得しました。 危険なエリアに防爆カメラを設置することで、 従業員の安全を確保し、事故を未然に防止します。 PoE給電によって動作するため配線も少なく、最大5MPの画質で撮影が可能です。
SUS316L全部材耐腐食ステンレスを採用した国内認証耐圧防爆カメラ
『TS-EXI Series』は、防爆カメラです。 すべての部材にSUS316Lステンレスを採用しており、優れた耐腐食性を実現しています。 -40℃から67℃までの広域な温度レンジに対応し、過酷な環境下でも安定した稼働が可能です。 超小型固定焦点モデルから40倍光学ズームやワイパーを装備したモデルまで、豊富なラインナップを取り揃えています。 マルチフォーマット信号や多彩な周辺オプションに対応し、さまざまなシステムプランを柔軟に構築できます。 【特徴】 ●全ての部材にSUS316Lステンレスを採用した高い耐腐食性 ●-40℃から67℃までの広域な温度レンジに対応 ●ワイパー付40倍光学ズーム搭載など用途に応じた豊富なラインナップ 【用途・事例】 ●国内認証を満たした防爆エリアでの高精細な映像監視 ●サイトグラスマウントを活用した画像処理システムでの状況モニタリング ●ネットワークと同軸ケーブルを混合したハイブリッド監視システムの構築
深層学習を搭載したZone2対応防爆カメラ
『AXIS P1468-XLE』は国際規格 (ATEX、IECEx、cULus) に準拠したZone2対応の防爆カメラです。 開発ベースとして採用したARTPEC-8に深層学習処理ユニット (DLPU) を搭載しており、エッジ上で高度な機能とパワフルな分析を実行できます。 健全性アプリケーションや安全性アプリケーションの使用に適し、また運用効率にもすぐれています。 既存のセンサーやシステムと統合可能なデータ主導のセンサーネットワークを構築することにより、対象への理解や認識を深めることが可能です。 耐衝撃かつ屋外対応のカメラであり、サイバーセキュリティ機能を搭載しています。
防爆等級の読取スキルアップ!「防爆カメラ」の選び方のご紹介です
当資料では、防爆等級の読み取り方を分かりやすく説明しております。 「防爆カメラとは?」や「防爆規格の種類」、「危険場所の分類」 などについて写真や表を用いて解説。 本資料を読めば、防爆等級が表す内容をスムーズに理解でき、 自社の現場に適した防爆カメラを選ぶことができるようになります。 【掲載内容(一部)】 ■防爆カメラとは? ■防爆規格の種類 ■危険場所の分類 ■爆発性雰囲気の分類 ■防爆構造の分類 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
無線LTE防爆カメラ(防爆エリアゾーン2対応)/品番 M4119W-21EN
防爆カメラがこのサイズ バッテリー駆動、かつLTEモバイルネットワーク内蔵のため、電源・ネットワーク工事不要で即日起ち上げ可能。 WEBブラウザソフトまでも一気通貫でご提供しておりますので、面倒なプログラムは一切不要。 現場も改善も止めない後付け可能で、工事は不要。3分でセットアップは完了