防水テープ(ブチルゴム) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

防水テープの製品一覧

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自己融着絶縁防水保護テープ『No.64』

高い柔軟性、耐食性、耐久性、耐オゾン性!ブチルゴムを主体とした防水テープ

『No.64』は、永久に柔軟性を保つ自己融着絶縁防水テープです。 ケーブル接続部の防水保護用などに使用可能。肉厚があり絶縁層の形成作業が 効率化できます。 長期間にわたり柔軟性を保ち、金属、ガラス、ゴム、プラスチック等へ 優れた接着性を有します。 【特長】 ■ブチルゴムを主体とした防水テープ ■自己融着性 ■寒冷地対応(-30~80℃) ■高い柔軟性、耐食性、耐久性、耐オゾン性 ■長期間にわたり柔軟性を保つ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他
  • 防水テープ

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【建築物の防水、止水対策】ゼトロシリーズ 

市場に無いサイズのブチルテープをご提案!防水テープのご紹介

自動車に使われる制振用ブチルゴムを防水テープにしました。 何百種類のサイズ展開がある自動車部品を手掛けているからこそ実現可能! ご希望のサイズに合わせて提案します! ◇用途例◇ 戸建て住宅のルーフィングの止水 ベランダ鞍掛部の止水 ソーラーパネル設置時の止水 防水シートの継ぎ目の止水 ご興味があれば遠慮なくご連絡ください!

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  • 防水テープ

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【資料】住宅用防水テープを解説 ~ブチルとアクリルの違い~

住宅建築における防水テープの重要性と、代表的なブチルとアクリルの違いや特徴を解説します。

■なぜ 防水 テープ が必要なのか? 近年、台風やゲリラ豪雨が多発しており、住宅建築において"防水"の重要性は増すばかりです。日本は東南アジアを除く諸外国と比較しても年間降雨量が2倍以上あり、雨漏りリスクが高くなっています。 また、現代の住宅はデザインによる軒や庇の減、高気密住宅によって水が抜けにくい等、複数の外的要因にさらされています。 事実、保険事故の93%が外壁・屋根からの雨漏りです。(出典:国土交通省資料 https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000164.html) 防水テープの施工箇所を入念に施工する等、未然に防ぐ対策が重要です。 ■防水テープ使用部位と漏水事故 その中でも発生部位として「壁」が「屋根」の5 倍以上にのぼり、多い順に1.サッシ廻り、2.バルコニー、3.トップライト周辺、4.低勾配屋根、5.室内壁面となっています。 この様にテープ使用部分には漏水事故が多く、正しいテープの選択・正しい使い方が重要です。

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  • 窓・雨戸の開口部
  • 防水シート
  • 防水テープ

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